#新潟県立植物園 のスズカケノキの実が大きくなってきていました。この実が、山伏の衣装にぶら下がっている球状の房(「鈴梵天」「鈴懸」)に似ているためこの名前になったそうです。 日本への導入は明治時代だそうです。縄文人・弥生人はこの木を見たことがないのですね
新潟県埋蔵文化財センター
2024/9/11(水) 07:35
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