横浜ナザレン教会(公式)(@ykhm_nazarene)さん | Twitter 掲載記事一覧
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- 少しだけ、ほんの少しだけ、朝晩の風の中に季節の移ろいを感じます。明日は、主の甦りの日曜日。復活のイエスさまと出逢う朝となりますように。礼拝は10:45から。子どもと大人の合同伝道礼拝です。お待ちしてます♪。 #横浜ナザレン #教会 #日曜礼拝 2024/08/24(土)
- 神は永遠で全知全能な方、人が到底見ることができないことを見ておられる。だから、「今」に囚われないようにしたい。信じる力とは、待つ力かも。今がどんなに暗くとも、私達の為に命を投げ出してくださったキリストを信じ「神の時」を待ちつつ、今、為すべき事を行えますように。#み言葉朝ごはん 2024/07/16(火)
- 主キリストの福音に招かれた人は、主から頂いた恵を独り占めするのでく、周りに渡して行くよう招かれている。主の恵みは、不思議で人に手渡してもなくなるどころか、却って豊かにされる。それは神が喜ばれている証し。自分だけではなく、他の人々と主の恵みを分えますように。#み言葉朝ごはん 2024/07/04(木)
- 私達は、もはやあやふやな自分自身のものではなくて、キリストの者。この唯一の慰めを忘れることがありませんように。「キリストの者」として聖霊の導きのもとに生活し、父なる神の喜びがありますように。心も身体も霊も弱い者ですから、主イエスよ、どうかお護りください。#み言葉朝ごはん 2024/07/03(水)
- 主イエスが宣べ伝えてくださった、「天の国」とは、御自身そのもののこと。天の国に生きるとは、主のみ言葉の内に生活するということかな、と思います。既に主イエスがこの地上に拓いてくださった天国の命を、主に従って生きていけますように。#み言葉朝ごはん 2024/06/27(木)
- 神は、私達の考えや思いを遥かに超える処に私達を導こうとしておられる。自分に都合のよい言葉を「神の言葉」として聞くのではなく、私たちを深く愛するが故に良き者にしよう、と考えておられるお方の、私達を悔い改めへと導く言葉を、新しく聞くことができますように。#み言葉朝ごはん 2024/06/13(木)
- 今朝のレビ記の聖句は、奴隷として絶滅の危機に瀕していたエジプトから脱出したイスラエル民族がまだ荒れ野を彷徨っている時の神さまの言葉です。人の目には今にも滅びそうな信仰共同体に対して神は、不可能に思えるような事(続)#み言葉朝ごはん 2024/05/10(金)
- 自分の思いや考えだけで生きるよりも、わたしたちを深く広く高く愛する、十字架と復活の主イエス・キリストに従って生きる方が何倍も幸せな生き方だとつくづく思います。主イエス・キリストに従って生きる時、わたしたちは絶望することがなく前を向き続けることができます。(続)#み言葉朝ごはん 2024/05/02(木)
- 人間と動物の違いは何か?神を畏れ、愛すること、そして自分達と同じように、出会った全ての人々を大切にする事、今日の聖句をまとめるとそうなります。それが、神が私たちに望んでおられる事。(続)#み言葉朝ごはん 2024/04/26(金)
- 完全である神は、神の国の成長に必要なすべてのもの、環境をも備えてくださいます。小さな種の中に命を宿らせ、土の中に栄養を備え、気温を調節し天から雨を降らせ太陽の光を照らすのは神さま。私たちは、神の招きに応えて、豊かな可能性を秘めた種、神のみ言葉を地に蒔くこと。(続)#み言葉朝ごはん 2024/04/23(火)
- 天地万物を造られた全知全能の御神が、塵の陰に過ぎぬような私たちを深く顧み、主イエス・キリストの復活の命を通して神の子としての新しい命を与え続けてくださいます。そして、私たちの主イエス・キリストは今も私たちを導きつづけてくださる、(続き)#み言葉朝ごはん 2024/04/17(水)
- 憐れみ深いみ神は、私たちが内に「闇」を抱えてしまう悲惨さえも「他人事」となさらず、御自身のものとしてくださり、光の主キリスト・イエスをお送りくださいました。自己中心から来る力による報復、無関心が生み出す闇が世界や私たちの生活を覆っているように見える時でも、(続)#み言葉朝ごはん 2024/04/16(火)
- 「イエス様の十字架と復活は私自身のため」と信じ、洗礼を受けると、イエス様の父なる神さまは、「私の神」であることが分かり始めます。神様が儚い私たちを憐れみ、私たちにイエス様の霊をお与えくださるから。神さまの深く大きい愛に飛び込んで今日も過ごしていけますように。#み言葉朝ごはん 2024/04/12(金)
- 神さまの戒めを守って生きるのは、なんだか不自由だ、と思ってしまうかもしれません。でも、神さまの戒めは、却ってわたし達を自由にし、幸せにする、と聖書は語ります。それは真実だと思います。#み言葉朝ごはん 2024/04/08(月)
- 何故、神が光や平和ばかりでなく、闇や災いを造られたのか、私ども人間には理解し切れるものではありません。しかし、確実なことは、十字架の死から甦り、それまで開く事がなかった死の重く厚い扉を打ち破ってくださったキリストが私たちと共におられる、ということ。#み言葉朝ごはん 2024/04/04(木)
- 「貧しさの内に分け合えば、豊かにされる」というのは真実ではないかなぁ、と思います。私たちの持っている財産は全て主なる神がくださったもの。働いて得た報酬でも、自身に働く場所・機会と力を与えてくださったのは、主なる神。その神は、貧しく虐げられた方を愛するお方。 #み言葉朝ごはん 2024/04/01(月)
- 私たちを神様から引き離そうとする誘惑は世に満ちています。目先の誘惑に陥り罪を犯してしまう私たち、でも、主イエスはそんな私たちを深く愛し、十字架に架かってくださろうとしています。#みことば朝ごはん 2024/03/28(木)
- 人間は、財産がある人、地位がある人を尊び、人間社会は、金や力を持った人々に都合よくつくられていきます。ですが、神さまにとっては、貧しい人も富んだ人も全く同じ。却って貧しい人ほど豊かな信仰を与えられやすい、とも言えるでしょう。#みことば朝ごはん 2024/03/27(水)
- 主は海の中に道を、激しく流れる水の中に通り道を設けられる。 イザヤ書43:16 #み言葉朝ごはん 2024/03/26(火)
- 社会を導くのは精神であって知性ではない。 - Antoine de Saint-Exupéry #黙想の手引き 2024/03/10(日)
- 20240303「キリストの民」 2024/03/05(火)
- 神は神であり、ドラえもんではなく、人間が好き勝手にできるお方ではありません。それでも、主イエスを「我が救い主」と信じる者達の叫びに、父なる御神は必ず答えて助けてくださいます。 2024/03/01(金)
- 聖書を読んでいて、時々、「私たちの命は死んでからのほうが長いんだな」と思います。死んでからどうなるか、全く分かりませんが、この地上でさえも、目には見えない主イエスがこれほど自分を愛し抜いてくださり、優しく、時に厳しく、支え導いてくださるのだとしたら、 2024/02/29(木)
- 「権力者の前に引き出された時、私を証しする事となる。何を語ろうか、と心配するな。言うべき事は、聖霊なる神さまがあなた達に教えてくださる」イエスさまが弟子達に語った言葉です。主イエス・キリストの愛を聖霊なる神さまが私たちに教えてくださる、というのです。 2024/02/28(水)
- 主イエスが十字架上で挙げた叫びは、今日の旧約聖句の詩篇第22篇の引用だと言われています。父なるみ神に真に見棄てられる、という私たち人間が経験することのない「絶対的な絶望」を主は味わい尽くして十字架の上で、釘付けされ身動きできないまま死んでいかれました。 2024/02/23(金)
- 神さまは、私たちの心の中も、ずっずっと全てお見通し。しかし、尚、「何を考えているのか」と問われます。神さまは、わたしたちが主の御前で正直に自分の言葉で心の内を明かにしてほしい、とお考えなのです。否定的なこと、不信仰なことであっても心を開いて言葉を飾らず正直に申しあげ明かにする時、 2024/02/21(水)
- (受難節に)私たちは問われています。「私たちは、罪に圧倒され、神の憐みをもはや信じることができなくなり、自ら首をくくったユダなのか。それとも悔い改め、主のもとに立ち戻って、犯した罪のために激しく泣いたペトロなのだろうか。」 - Henri Jozef Machiel Nouwen #黙想の手引き 2024/02/19(月)
- 戦争に負けて捕虜となって囚われて行った町の平安を祈りなさい…エレミヤは私たちの常識を覆すような言葉を捕虜になっている人々に書き送ります。勿論、エレミヤが勝手に書いたのではなく、神がエレミヤに書き送らせた言葉です。今から2600年前のこと。 2024/02/13(火)
- 親身にエルサレムへ語りかけ、彼女に呼びかけよ。隷属の時は終わった、彼女の咎は償われているから、と。イザヤ書40:2 #みことば朝ごはん 2024/02/09(金)
- すべての民にキリストの名によって告げねばならない。「生き方を改めよ。神はあなたたちの罪をお赦しになる」と。これをエルサレムから宣べ伝え始めよ。ルカによる福音書24:47 #みことば朝ごはん 2024/02/09(金)
- イエス・キリストの十字架によって明らかになったのは、神さまが私たちを深く愛してくださっており、御自身を神として生きて欲しい、神の導きのうちに生きて欲しい、と切望されていること。私たちが無意識の内に神さまに背を向けて生きる罪をイエスさまが償ってくださったので、 2024/02/09(金)
- (主の言葉)「あなたがたは、私にとって祭司の王国、聖なる国民となる。」出エジプト19:6 #みことば朝ごはん 2024/02/06(火)
- (使徒パウロの言葉)あとは、義の栄冠が私のために用意されているだけです。その日には、正しいさばき主である主が、それを私に授けてくださいます。私だけでなく、主の現れを慕い求めている人には、だれにも授けてくださるのです。 テモテへの手紙Ⅱ 4:1-8 #みことば朝ごはん 2024/02/06(火)
- 今日の聖句は、「主イエス・キリストを慕い求めている人こそ、世の人々に主イエスを証して、人々を御神に執り成す神の祭司、聖なる民」と私たちに教えてくれているようです。自分の力や思いを超えて働いてくださる主イエス・キリストを慕い求める一日となりますように。 2024/02/06(火)
- 自分が友を裁いているまさにそのとき、その友もあなたを、あなたと同じように、神のごとく上に立ち、裁いているのだと思い出すのはよいことだろう。 - Enoch Arnold Bennett #黙想の手引き 2024/02/04(日)
- 多くの民は来て言う。「さあ、主の山、ヤコブの神の家に登ろう。主はその道を私たちに示してくださる。私たちはその道を歩もう」と。イザヤ書2:3 #みことば朝ごはん 2024/02/02(金)
- イエスはこの群衆を見て、山に登られた。腰を下ろされると、弟子たちが御もとに来た。そこで、イエスは口を開き、彼らに教えられた。マタイによる福音書5:1-2 #みことば朝ごはん 2024/02/02(金)
- 聖書で「山」は、超越者である御神と交わるところ、礼拝するところの“象徴”と言われています。主イエスのなさる奇蹟的な癒しを見て、主イエスのみそばに押し寄せて来た群衆は夥しい数にのぼりました。が、神のみ言葉を語ろうと山に登った聖なる主のもとに来たのは、弟子達だった、とマタイは語ります。 2024/02/02(金)
- エッサイはダビデに言った。「兄さんたちの安否を確かめてきなさい。」 サムエル記上17:18 #みことば朝ごはん 2024/01/30(火)
- すると、男たちが体の麻痺した人を床に乗せて運んで来て、家の中に入れてイエスの前に置こうとした。ルカによる福音書5:18 #みことば朝ごはん 2024/01/30(火)
- 今朝の聖句を読むと、私たち一人ひとりが、周囲の人を大切に思う心を神が用いてくださるのだなぁ、と思わされます。人間は、関係が近ければ近いほど、却って相手が見えなくなり、時として大切に思えないこともあります。が、 2024/01/30(火)
- ある人が見知らぬ人たちにやさしく、礼儀正しく振る舞えば、その人は世界市民であり、その心は他の土地から切り離された孤立した土地ではなく、他の土地をつなげる大陸であることが分かる。 - Francis Bacon #黙想の手引き 2024/01/22(月)
- 貧しさも富も私に与えず、ただ、私に定められた分の食物で、私を養ってください。箴言30:8 #みことば朝ごはん 2024/01/19(金)
- 私たちは、何もこの世に持って来なかったし、また、何かを持って出ることもできません。衣食があれば、それで満足すべきです。テモテへの手紙Ⅰ 6:7-8 #みことば朝ごはん 2024/01/19(金)
- キリスト者は、「必要なものは神が必ず与えて下さる」という信仰により、不安から解放され惜しまず与える者とされます。主イエス・キリストは、この信仰に生き抜かれました。十字架の最期のとき、主は神への信仰以外の糸くず一本も持っておられなかった。 2024/01/19(金)
- エリヤは言った。「あなたがたは、いつまでどっちつかずに迷っているのか。もし主が神であるなら、主に従いなさい。もしバアルが神であるならバアルに従いなさい。」 列王記上18:21 #みことば朝ごはん 2024/01/18(木)
- (主イエスの言葉)あなたがたは、神と富に仕えることはできない。 マタイ福音書6:24 #みことば朝ごはん 2024/01/18(木)
- 神に仕える時、わたしたちには愛と平安が与えられ、真の富が与えられます。が、富に仕えても、愛も平安も与えられることはありません。神は富を造り出すことができるお方ですが、富は、命を産みだす真の神を造ることはできないから。 2024/01/18(木)
- 恐れるな。私があなたを贖った。私はあなたの名を呼んだ。あなたは私のもの。 イザヤ書43:1 #みことば朝ごはん 2024/01/17(水)
- イエスは上を見上げて彼(ザアカイ)に言われた。「ザアカイ、急いで降りて来なさい。わたしは今日、あなたの家に泊まることにしているから。」ルカによる福音書19:5 #みことば朝ごはん 2024/01/17(水)
- 神さまであるイエスさまが、あなたがた一人一人の名前を呼び、「私はあなたの家に泊まることにしているから、私のもとに急いで来なさい」と仰っています。何の恐れも不安もなく、イエスさまの御許に駆け付け、我が主、我が神としてそれぞれの内にお迎えすることができますように。 2024/01/17(水)
- 主を畏れる者と御恵みを待ち望む者とを主は好まれる。 詩編147:11 #みことば朝ごはん 2024/01/16(火)
- たとえ私たちの地上の住まいである幕屋が壊れても、私たちには天に、神が下さる建物、人の手によらない永遠の住まいがあることを、私たちは知っています。 コリント信徒への手紙Ⅱ 5:1 #みことば朝ごはん 2024/01/13(土)
- 主は世界の果てまで裁かれる。このお方はご自分の王たちに力を与えられる。 サムエル記上2:10/ルター訳2017 #みことば朝ごはん 2024/01/10(水)
- 見よ、世の罪を取り除く神の小羊だ。 ヨハネ福音書1:29 #みことば朝ごはん 2024/01/10(水)
- 真の支配者には、この世界を裁く力があります。が、この方の審きは、恵みの審き。罪ある者を赦し義とし生かし導く審き主。私たちを愛と義できよめるお方が太陽のように既に世界に出て輝いており、私たちに御手をのべて招いておられることを忘れることがありませんように。 2024/01/10(水)
- 彼らはあなたの前に喜んだ。収穫を喜ぶように。 イザヤ書9:2 #みことば朝ごはん 2024/01/08(月)
- 一つの町の住民は他の町に行って言う。「さあ、主に願い求め、万軍の主を尋ね求めるために出かけよう。私たちもあなたと共に行きたいのだ。」 ゼカリヤ書8:21 #みことば朝ごはん 2024/01/06(土)
- 諸国の民はあなたの光に向かって進み、王たちはあなたの上に射し昇る輝きに向かって歩む。イザヤ書60:3 #みことば朝ごはん 2024/01/05(金)
- この都には、それを照らす太陽も月も、必要でない。神の栄光が都を照らし、小羊が都の明かりだからである。諸国の民は、都の光の中を歩く。ヨハネの黙示録21:23-24 #みことば朝ごはん 2024/01/05(金)
- この世界はいつか終わり、全く新しい世界、主イエス・キリストが、はっきりと見える形で私たち被造物の間に共に生活してくださる世界が現れる、との約束があります。イエスさまは、誠実な方で約束を守られます。だから、私たちは、いつどのような形かは分かりませんが、 2024/01/05(金)
- 喜びをもって、わたしはあなたに犠牲をささげ、 こんなにも慰め深い、 あなたの御名、主に感謝します。詩編 54:8 ルター訳2017 #みことば朝ごはん 2024/01/03(水)
- するとひとりの貧しい未亡人が来た。彼女は二枚の小さな銅貨を入れた。 マルコによる福音書 12:42 ルター訳2017 #みことば朝ごはん 2024/01/03(水)
- 能登地方を襲った地震から12時間以上経ち、陽が昇り被害が明らかになっています。被災された方がた、余震が続く中、寒さと空腹と不安の中の一夜であったと思います。一人の貧しいやもめをはじめ、一人一人を深く愛してくださる主キリストが、被害に遭われた方々一人一人を温かい眼差しの内に包み、 2024/01/03(水)
- 気をつけて、静かにしていなさい。恐れてはならない。心を弱くしてはならない。イザヤ書7:4 #みことば朝ごはん 2024/01/02(火)
- 自ら進んで(神に)支配される人だけが、安全に支配する。 - Thomas à Kempis #黙想の手引き 2023/12/31(日)
- あなたの神、主のもとに立ち帰るとき、主は、あなたを捕らわれの身から連れ戻し、あなたを憐れんでくださる。 申命記30:2-3 #みことば朝ごはん 2023/12/29(金)
- 時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて、福音を信じなさい。 マルコ福音書1:15 #みことば朝ごはん 2023/12/29(金)
- 「悔い改める」とは、「反省する」事とは違い、生きる方向を変えること。どこに向かってどう生きるべきかも分からず、ただ儚い欲望が満たされることを求めて彷徨っていた一人一人が、主イエス・キリストの十字架と復活から言葉にならぬほどの愛を示され、このお方へと向き直り、 2023/12/29(金)
- 私は初めであり、終わりである。私のほかに神はいない。 イザヤ書44:6 #みことば朝ごはん 2023/12/28(木)
- だから、こう祈りなさい。「天におられる私たちの父よ、御名が聖とされますように」。マタイ福音書6:9 #みことば朝ごはん 2023/12/28(木)
- 今日のマタイの聖句は、主イエスが弟子達に「こう祈りなさい」と祈ることを教えてくださった最初の祈りです。「聖」とは、「神だけが持つご性質」です。ですから、主は先ず「天におられる父なるみ神が、神とされますように」と祈るよう教えておられます。 2023/12/28(木)
- あなたは国々の乳を飲み 王たちの乳房から飲む。 こうしてあなたは知るようになる。 私があなたの救い主、主であり、 あなたの贖い主、力ある者であることを。 イザヤ書60:16 #みことば朝ごはん 2023/12/26(火)
- 神が私たちを救い、聖なる招きによって呼び出してくださったのは、私たちの行いによるのではなく、ご自身の計画と恵みによるのです。この恵みは、永遠の昔にキリスト・イエスにあって私たちに与えられ、今や、私たちの救い主キリスト・イエスが現れたことであきらかにされたものです。(続) 2023/12/26(火)
- 私たちを呼び出され、「永遠の昔に主イエス・キリストにあって与えられていた恵みを、今知るように」と招いてくださるのは、父なるみ神の一方的な恩寵、恵みだ!と聖書は語ります。小さく弱く愚かで貧しい者、傲慢な者、人間的な目ではとても主イエスに相応しいとは思えない者を敢えて選び招き、 2023/12/26(火)
- 自分のありさまだけを見つめないで、今日あなたに起こることをよく見なさい。あなたのところに来られる方に注目しなさい。あなたが哀れな罪人であるのに注目するのはやめなさい。 - Martin Luther #黙想の手引き 2023/12/24(日)
- あなたが主の声に聞き従わないならば、主の手があなたがたの先祖に下ったように、あなたがたにも下るだろう。 サムエル記12:15 #みことば朝ごはん 2023/12/23(土)
- 完全な律法、すなわち、自由の律法を一心に見つめて離れずにいる人は、聞いて忘れてしまう人ではなく、行う人になります。このような人は、その行いによって幸いな者となるのです。 ヤコブの手紙1:25 #みことば朝ごはん 2023/12/23(土)
- 父なる御神は、「主の声に聞き従うか、従わないか」を選ぶ自由を私たちに委ねておられます。主の声に聞き従うことを選び、命への道を歩むことができますように。「私は、主の声に聞き従わなかった」と気づかされたら、自分の道から方向転換し御前に立ち帰ってやり直すことができますように、何度でも! 2023/12/23(土)
- 主の目は正しき人に注がれ、その耳は彼らの叫びを聞かれる。 詩編34:16 #みことば朝ごはん 2023/12/20(水)
- 希望をもって喜び、苦難に耐え、たゆまず祈りなさい。 ローマ書12:12 #みことば朝ごはん 2023/12/20(水)
- 「正しき人」とは、神との切り離し得ない強い関係を持って生きる人であり、自己中心的な私たちが「正しき人」として生きるには、神の独り子イエス・キリストに倣うしかありません。そして、父なる御神は、主イエス・キリストに倣って生きようとする者達を決して見放さず、慈しみの眼差しの内に、 2023/12/20(水)
- 人間が求め、崇め、神よりも高くかかげるものは何でも、偶像崇拝の神となる。 - William Bernard Ullathorne #黙想の手引き 2023/12/17(日)
- 主よ、私の望みはすべてあなたの前にあります。嘆きもあなたから隠されてはいません。 詩編38:10 #みことば朝ごはん 2023/12/12(火)
- 何事でも神の御心に適うことを願うなら、神は聞いてくださる。これこそ私たちが神に抱いている確信です。ヨハネによる手紙Ⅰ 5:14 #みことば朝ごはん 2023/12/12(火)
- 主イエス・キリストの父なるお方は、私どもの叫び、歎き、祈りを必ず聴いていてくださる、声にならぬ声なき声をも受け止めてくださる。試練の中にある時、絶望の淵にある時、そのように信じ、ただ「イエスさま」とその名を想うことができますように。 2023/12/12(火)
- 受肉の目的と原因は、神が御自らの知恵によって世界を照らされ、そして神御自身を愛するように世界を駆り立てることにある。 - Petrus Abaelardus #黙想の手引き 2023/12/10(日)
- 先にあったことを想い起すな。昔のことを考えるな。見よ、私は新しいことを行う。今や、それは起ころうとしている。あなたがたはそれを知らないのか。 イザヤ書43:18-19 #みことば朝ごはん 2023/12/08(金)
- 天の国は、人が畑をまくからし種に似ている。マタイによる福音書13:31 #みことば朝ごはん 2023/12/08(金)
- 私たち人間は、過去に起こった事や現在の状況から、将来を類推し、1ミリに満たない「からし種」が、大空に枝を拡げる大木と成長することに気付きません。しかし、新しいものを産みだす創造者であり全能者であるお方は、今や全く新しいことを始めておられます。 2023/12/08(金)
- あなたの嘆きの日々は終わる。イザヤ書60:20 #みことば朝ごはん 2023/12/07(木)
- 言は肉となって、私たちの間に宿った。私たちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理に満ちていた。ヨハネによる福音書1:1 #みことば朝ごはん 2023/12/07(木)
- 父なる御神が最も喜ばれる独り子、命の光が、私たちの間に宿れられたのですから、私たちはもう、歎きの暗闇の中で蹲(うずくま)り続けなくてよい、顔を挙げて命の光のもとに行き、満ち満ちる神の恵みと真理にあずかることができる、と聖書は語ります。 2023/12/07(木)
- 私たちの人生には試練がある、と聖書は語ります。ですが、恐れることはありません。見えないキリスト・イエスが共にいて助けてくださいます。「試練を与える神は、また、救うこともできる神である。」主イエスに伴われ、主の御力によって試練を乗り越えさせてもらう時、 2023/12/02(土)
- 「主にあって光となっている」、この「主にあって」は、英語版聖書(RSV)では「in the Lord」です。聖書の御言葉が開かれそこから輝き出る真の光こそ、「命の光」であるイエス・キリストであり、そのキリストの中に入れられたあなたがたは、もはや闇ではなく光の子。 2023/11/28(火)
- 主イエス・キリストと共にいる時、私たちは、主なる神が自身に語り掛ける言葉を聞き、生きて働いておられる、と実感できます。もし、実感できていないのなら、主イエス・キリストから離れている時でしょう。離れたつもりはなくとも、気づかずに離れることは、私たちにはよくありますが、 2023/06/23(金)
- イエスはガリラヤ中を回って、諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、民衆のありとあらゆる病気や患いを癒やされた。マタイによる福音書4:23 #みことば朝ごはん 2023/06/23(金)
- 私たちは、現在の状況に目を奪われて視野が狭くなり余裕をなくしたり、いつまでも光が見えない現状に疲れ倦むことも度々。人間は限りあり弱いもの。しかし、神は違います。最初から終わりまでご存じの永遠の方であり、全知全能、その力も無限。にも拘わらず誠実な方。 2023/06/22(木)
- 仮に全てを失うことがあったとしても、尚、全能者なる父なるお方と私たちの繋がりを奪うことができる者はいません。だから、どんな試練の時でも私たちには確かな希望が示され、思い煩いから解き放たれます。 2023/06/20(火)
- 様々な問題、気がかりな事に取り囲まれて悶々とし、途方に暮れ力も湧いてこない時、主キリストの十字架の前に赴きうなだれてたたずむ。様々に問いかけるが、答えは返ってこない。ふと聖書を開け、と言われているようで、聖書を手にとって開くと、そこに今の自分が必要とする言葉を見つける。 2023/06/19(月)