日本赤十字社千葉県支部 掲載記事一覧
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- 県内の市区町村における赤十字活動の円滑化を目的に、4月17日に地区・分区長会議を開催しました。今年度の事業計画や赤十字会員増強・社資募集運動について説明したほか、事業開始100周年を迎える講習事業に関する歴史を紹介しました。今年度もご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。 2026/04/28(火)
- 4月16日(木)、成田赤十字病院にて「日本赤十字社千葉県支部救護員任命式」を執り行い、今年度は181名の救護員を任命しました。 任命された職員は「日々訓練を怠らず地域社会に貢献できるよう努力したい」との決意を表明しました。今後も有事に備え、研修会を実施していきます。 2026/04/27(月)
- 日本赤十字社では、2026年12月に講習事業が100周年を迎えます。そこで千葉県支部では赤十字講習受講者のみなさまにメッセージをお寄せいただき、展示する記念企画を行っています。 今月から開始しましたが、既にメッセージが届いています!今後もみなさまの講習受講、企画への参加をお待ちしています! 2026/04/21(火)
- 【降臨】新人ハートラちゃん 千葉県支部の広報を盛り上げるため、ハートランドの森から2匹目のハートラちゃんが舞い降りて来てくれました! 先輩ハートラちゃんは今週から成田赤十字病院でおしごとを頑張ってくれるそうです!おしごとを新人ハートラちゃんに引き継ぎ、病院への出発をお見送りしました 2026/02/18(水)
- 【ご報告】 今年1月に募集を終了した義援金につきまして、皆さまから日赤千葉県支部にお寄せいただいた分のご報告をいたします。 お預かりした義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、被災された方々の生活支援に役立てさせていただきます。 皆さまの温かいご支援に感謝申し上げます。#義援金 2026/02/10(火)
- 【寄付をお寄せいただきました】 1月29日(木)に日本生命保険相互会社様からご寄付をいただき、「にっせーのせ!地域振興寄付金贈呈式」を行いました。 ご支援・ご協力に感謝申し上げます。 赤十字へのご寄付についてはこちらから https://chiba.jrc.or.jp/contribute/index.html… 2026/02/09(月)
- 1月22日(木)、成田赤十字病院ボランティア会の皆さまにご協力いただき、成田空港に設置している募金箱に寄せられた日本円と外貨の分別作業を実施しました。赤十字活動資金の募金箱は、県内のホテルや企業、地域の飲食店などにもご協力を賜り、設置しております。温かなご寄付に感謝申し上げます。 2026/01/29(木)
- 【救護福祉課長が語る 阪神・淡路大震災から31年】 阪神・淡路大震災から31年が経ちました。 当時入職3年目だった私は、救護班要員として倒壊した高速道路の脇をすり抜け救護活動に向かいました。 その後、東日本大震災や能登半島地震など数多くの災害を経験し、現在も災害救護に携わっています。 2026/01/19(月)
- 成田赤十字病院ボランティア会が新規会員募集の体験研修会を開催しました。 体験会当日は、赤十字や当会の活動紹介をはじめ、院内紹介や車椅子の操作体験などを行いました。 今回は3名の方にご参加いただき、終了後には、なんと全員がご入会今後の活動につながる、有意義な体験会となりました。 2026/01/16(金)
- 【ご報告】 昨年12月に募集を終了した義援金につきまして、皆さまから日赤千葉県支部にお寄せいただいた分のご報告をいたします。 お預かりした義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、被災された方々の生活支援に役立てさせていただきます。 皆さまの温かいご支援に感謝申し上げます。#義援金 2026/01/14(水)
- \千葉県支部の広報誌「赤十字NOW」vol.68を発行しました/ 今回のトピックは「暑熱順化(しょねつじゅんか)」!熱中症予防策のひとつとして近年注目されている言葉で、体を暑さに慣れさせる対策法です。 記事では熱中症になるメカニズムや、暑熱順化の具体例を紹介しています。 2025/07/11(金)
- 災害時の救援物資搬送に備えるため、職員を対象に荷物の積み卸し研修を実施しました。車両の荷台後方に装備されているテールゲートリフターは、荷物を昇降させるための設備です。安全確認の重要性や起こりがちな事故の例を学んだ後、実際にリフトを操作し、荷物の積み卸しを練習しました。 2025/07/03(木)
- 6月26日(木)、千葉県教職員組合様から「令和7年大船渡市赤崎町林野火災義援金」をお預かりしました。 お預かりした義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、市区町村等の自治体を通じて、被災地の方々の生活支援に役立たせていただきます。 ご支援・ご協力に感謝申し上げます。#日赤 #義援金 2025/06/27(金)
- 5月24日(土)に「交通安全フェスティバル!in成田ゆめ牧場~はたらくクルマ大集合~」が開催されます! 日本赤十字社千葉県支部は救急車を展示予定です!また、救護員ユニフォームの着用体験ができます!皆さまのお越しをお待ちしております! 詳細はコチラ↓ 2025/05/22(木)
- 4月18日(金)、船橋ジュニアオーケストラ様から「令和6年9月能登半島大雨災害義援金」をお預かりしました。 お預かりした義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、市区町村等の自治体を通じて、被災地の方々の生活支援に役立たせていただきます。 ご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2025/04/21(月)
- 4月13日(日)から10月13日(月)にかけて、日本国際博覧会(略称「大阪・関西万博」)が開催されます。 日本赤十字社は「国際赤十字・赤新月運動館」として国連などの国際機関と隣接する区画にパビリオンを出展します。 今回は、そんな赤十字パビリオンの内容をちょっとだけご紹介します! 2025/04/11(金)
- 4月初旬、千葉県内の赤十字施設に入職した総合職の新入職員を対象に、赤十字の基礎知識やビジネスマナーを学ぶ新人研修を開催しました。 外は冷たい雨が降っていましたが、当支部の会議室内は新入職員のやる気と初々しさに溢れていました。 新入職員の皆さん、これから一緒に頑張りましょう! 2025/04/09(水)
- 本日、離任式を行い、今年度で当支部を離れる職員を送別しました。 皆さまのご協力があって、令和6年度も千葉県支部は日々の活動を行うことができました。誠にありがとうございます。 来年度も何卒よろしくお願いいたします! 2025/03/31(月)
- 令和7年3月13日(木)、県立千葉中学校の2年生約80名を対象に、赤十字防災セミナーを開催し、住民による避難所運営をイメージした「避難所をつくるカードゲーム」を行いました。 避難所で起こる様々な課題への対応について、グループで意見を出し合い、より良い避難所づくりを目指しました。 2025/03/28(金)
- 3月13日(木)、千葉市内陸企業連合会様から「令和7年大船渡市赤崎町林野火災義援金」をお預かりしました。 お預かりした義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、市区町村等の自治体を通じて、被災地の方々の生活支援に役立てられます。 2025/03/14(金)
- NHK千葉放送局主催の防災イベントに参加し、AEDの使い方や胸骨圧迫の方法を学べる体験コーナー等を出展しました。 2日間で合わせて470名以上の方に参加いただき、地域の皆様に楽しみながら防災や安全について考えていただく機会となりました 2025/03/11(火)
- 3月4日(火)、柏市田中近隣センターにおいて、柏市赤十字奉仕団が「幼児安全法」の講習会を実施しました。 参加された16名の方からは、「楽しかった」「もっとほかの講習も受けてみたい」など、嬉しい感想をいただきました 2025/03/10(月)
- 2月26日(水)、保育所「ChaCha Children Yachiyo」に通う園児の皆様から海外救援金をお預かりしました お預かりしたご寄付は、病気などにより苦しんでいる人々を支援するために、日本赤十字社が実施する緊急救援、開発協力等の国際活動に役立てられます。皆様のご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2025/03/06(木)
- 2月15日、成田赤十字病院主催イベント「ふれあい広場2024」がコロナ禍以来5年ぶりに開催され、当支部は「救護服体験コーナー」に参加し、ユニフォームを着用した子供たちにトランシーバーの使い方を紹介しました。 地域の皆さまとの交流を通じ、赤十字活動について知っていただく機会となりました 2025/03/03(月)
- 3月2日、蘇我コミュニティーセンター主催のイベント「まなぼうさい」に防災ボランティアが参加します! 講座や体験を通し、防災について楽しく学び、いつ、どこで起こるかわからない「もしも」に備えましょう! 当支部は、「防災クイズラリー」「避難所に何を持っていく?ゲーム」等を実施します 2025/02/28(金)
- 2月13日(木)、秀明大学さまから文化祭でのチャリティーバザーの売上金を活動資金としてご寄付いただきました。 皆さまからお預かりした活動資金によって、当支部は災害救護活動や救急法等講習の普及等の赤十字活動を続けることができます。 ご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2025/02/18(火)
- 酒々井町赤十字奉仕団が見学に訪れ、義肢製作所で義肢の重さや触り心地を体感したほか、救護倉庫では災害用備蓄用品等を見学しました。 また、読み物によって過去に災害に直面した方の苦労や問題解決までのプロセスを知り、新たな気づきや災害時に大切だと思うことを共有し合いました。 2025/02/03(月)
- 1月29日、学校法人瀧澤学園 千葉モードビジネス専門学校様から「令和6年能登半島地震災害義援金」をお預かりしました。 義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、市区町村等の自治体を通じて、被災地の方々の生活支援に役立てられます。 2025/01/31(金)
- 昨年12/25~27、千葉市少年自然の家を会場に、令和6年度千葉県青少年赤十字スタディー・センターが宿泊で開催されました。 小学生25名、中学生19名、高校生6名が参加し、学校生活から離れ、他校の子どもたちとのグループワーク等を通じて、リーダーシップの発揮の仕方などを学びました。 2025/01/09(木)
- 青年奉仕団8名が茨城県支部を訪れ、茨城県の青年奉仕団と今年度の活動報告や意見交換を行い、交流を深めました。 また、茨城県支部が運営する乳児院を見学し、千葉県支部では実施していない事業について理解を深めることができました。 2024/12/24(火)
- 課長級職員研修会に県内の赤十字施設の課長職11名が参加しました。 個人ワークとグループワークを行い、管理職としての問題の解決能力や組織運営・人材育成に関する知識を養いました。 参加者からは、課長職になって数年経つが、新たな視点から物事を考えられるようになった等の感想が聞かれました。 2024/11/20(水)
- \赤十字救急法短期講習を開催します/ 令和7年1月18日(土)、中学生以上の方を対象に、赤十字救急法への理解と三角巾の使い方を深く学んでいただける機会として、「赤十字救急法短期講習(三角巾)」を開催します! 皆さまのご参加をお待ちしております 2024/11/14(木)
- 11月7日(木)、防災への取り組みとして、山武市で青少年赤十字を担当されている先生方を対象に避難所運営を体験するゲーム「ひなんじょたいけん」を行いました。 ゲーム終了後には、勤務先の学校など過去に経験した避難所のケースをいただく有意義な時間となりました。 2024/11/08(金)
- 11/5(火)世田谷区赤十字奉仕団成城分団22名が義肢製作所と救護倉庫の見学のため東京都から訪れ、「義足の高さをどうやって変えるのか」「制作にはどの程度時間がかかるのか」といった質問が寄せられました。 住んでいる県は異なりますが、赤十字事業を推進する仲間として今後もご協力をお願いします 2024/11/07(木)
- 匝瑳市赤十字奉仕団10名が見学に訪れ、救護倉庫の見学や救急法を体験しました。 緊急時に役立つ豆知識として、レジ袋で腕を吊る方法や、避難所で使える新聞紙スリッパの作り方を紹介し、「新聞紙でも包めば意外と温かいね」「ビニール袋でもしっかり固定されている」といった感想をいただきました。 2024/10/31(木)
- 「柏の葉公園オータムフェスタ」に参加し、AED・心肺蘇生の体験コーナーや、救護員服の記念撮影コーナーを行いました 体験コーナーでは、「胸骨圧迫は思ったより力が必要」「自動音声があれば自分もAEDを使えそう」「家族が倒れたら僕が助けてあげる」という感想を聞くことができました 2024/10/22(火)
- 9月30日(月)、船橋ジュニアオーケストラ様から「令和6年能登半島地震災害義援金」をお預かりしました。 お預かりした義援金は、全額を義援金配分委員会へお送りし、市区町村等の自治体を通じて、被災地の方々の生活支援に役立たせていただきます。 みなさまのご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2024/10/01(火)
- 9月12日、ラコルタ柏において柏市赤十字奉仕団がAEDを使用した救急法体験を行いました。 参加者からは、「AEDを使う意味が分かった」「乳児・幼児対象の救急法を体験出来てよかった」など、嬉しい感想を沢山いただくことができました。 2024/09/27(金)
- 千葉市赤十字奉仕団が得意の裁縫を活かして、救急法等の講習で使用する人形用の袋と、ケア帽子(抗がん剤治療の副作用による脱毛時に使用できるタオル帽子)を作ってくれました。細部までこだわり、丁寧に作成しています 2024/09/26(木)
- 9月9日の救急の日直前のため、bayfmプレシャスレポートに当支部職員が出演し、胸骨圧迫(心臓マッサージ)の方法についてお伝えしました 9月12日(木)まで、radikoから聴くことができますので、お聴き逃がしの方はぜひご確認ください!(続く) 2024/09/06(金)
- 8月23日(金)地区・分区赤十字担当者を対象にした会議・研修会を行いました。 地区・分区とは地域の赤十字の窓口を担うところで、県内の各市町村に設置されています。 炊き出しや防災セミナー、避難生活支援講習の実技研修を受けていただいた後、寄付金の募集方法等について意見交換を行いました。 2024/09/05(木)
- \赤十字防災セミナー・赤十字防災ボランティア登録説明会を開催します/ 10月5日(土)千葉県赤十字会館において標記のセミナー及び説明会を開催します。 片方のみの参加も大歓迎です。ご興味のある方は、当支部ホームページからお申込みください! 2024/08/23(金)
- 国際交流事業に参加する中学生4名・高校生4名らが、4泊6日でネパールを訪問しました。 ネパール赤十字社本社や血液センター、現地公立学校等を訪れ、日本の青少年赤十字活動や日本文化を紹介し、お互いの国際理解・親善を深めることができました 2024/08/20(火)
- イオンモール千葉ニュータウンにて「赤十字KIDS CROSS」を開催し、献血や看護師の仕事体験、はがれにくい絆創膏の貼り方ワークショップ等を行いました。 小学生を中心にご参加いただき「献血の大切さを知ることができた」「本物の看護師さんになったみたいで楽しかった」などの感想をいただきました。 2024/08/08(木)
- 8月5日(月)、千葉モードビジネス専門学校様から「中東人道危機救援金」をお預かりしました。 お預かりした救援金は、被災地の赤十字社や日本赤十字社が現地で実施する救援活動・復興支援活動を支援するために役立てられます。 ご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2024/08/07(水)
- 水辺で遊ぶ機会が増える夏休みを前に、安全に海や川で遊んでもらうため、ジュニアライフセービング教室を開催しました 安全水泳奉仕団がランドセルなど身近なもので浮く方法やライフセービング用ボードの体験等を行った他、海上保安庁様からライフジャケットの着用方法をご説明いただきました 2024/07/29(月)
- 「上総子どもふれあい教室」の小学3年生~5年生12名が見学に来てくれ、義足体験や高齢者体験を行いました 義足体験では、「足に力を伝えるのが難しい」「バランスをとるのが大変」「足首は曲がらないんだね」といった感想を嬉しそうに話してくれました。 2024/07/26(金)
- 君津市赤十字奉仕団が運営する高齢者支援ネットワーク(里の家)で新人職員研修を行い、新入職員は、お年寄りとの会話やレクリエーション、食事の準備など、ボランティア活動の最前線で積極的に活動しました お年寄りとの交流によって、超少子高齢化社会の在り方を考えるきっかけとなりました。 2024/07/19(金)
- 青年赤十字奉仕団が研修会を開催し、32名が参加しました。 研修会では、毎年夏の研修として、花火大会やジュニアライフセービングのボランティア活動に必要なAEDや担架の使い方、熱中症の知識などを学んでいます。 今年も帝京平成大学分団が講師となり、手当の仕方等の理解を深めることができました 2024/07/18(木)
- 7月13日(土)、千葉市動物公園にてJAF千葉支部主催「はたらくクルマイベント」が開催され、救急車の展示や子供用救護服の記念撮影コーナーを出展しました 他にも、警察や消防、自衛隊車両など、他機関からも様々な働く車が集まり、会場はカッコイイ車を目にした子どもたちの笑顔で溢れていました。 2024/07/17(水)
- 災害時に被災者支援の活動を行う「赤十字防災ボランティア」。 各地区のリーダー等を対象に研修会が行われ、のべ72人が参加しました。 これから迎える台風・出水期における災害対応に関する講演や、避難生活の支援に役立つ実技研修として、ハンドケアや足浴、段ボールベッドの組み立て等を行いました。 2024/07/10(水)
- 6月12日(水)、千葉県青少年赤十字 中央地区高校メンバー協議会の皆様から「令和6年能登半島地震災害義援金」及び「2024年台湾東部沖地震救援金」をお預かりしました。 ご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2024/06/12(水)
- 6月7日(金)、千葉県いのちの電話協会様から「ウクライナ人道危機救援金」をお預かりしました。 お預かりした救援金は、被災地の赤十字社や日本赤十字社が現地で実施する救援活動・復興支援活動を支援するために役立てられます。 みなさまのご支援・ご協力に感謝申し上げます。 2024/06/07(金)