日経MJ 掲載記事一覧
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- 【2日のMJ】バレンタインシーズンです。女性が好意を寄せる男性に贈るのが定番という時代は、遠いかなたに。友人への「友チョコ」、お世話になった人への「世話チョコ」、様々な贈り方が登場するなかで、男性が自らこだわりを持って買い求める「俺チョコ」も盛り上がりをみせています。 #俺チョコ 2024/02/03(土)
- 【19日のMJ】オーストラリアの一角が17日、あのアイコンに染まりました。カヤックとたのしいミュージアム(東京・渋谷)が共同企画・制作した「うんこミュージアム メルボルン」です。いずれは「UNKO」を世界の共通語にしたいと両社は意気込んでいます。 2024/01/19(金)
- 【5日のMJ】エンターテインメント市場が本格的に再起動した2023年。お笑いライブでも観客がマスクを外し、笑い声が響くようになりました。24年は既存の枠を超えた芸に注目が集まりそうです。音楽や演劇など別ジャンルとの融合で新たな道を切り開く2組に話を聞きました。 2024/01/06(土)
- 【22日のMJ】食品や日用品の分野で、プライベートブランド(PB)の大容量化が止まりません。イオンやパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスなどが通常サイズの2倍、3倍、ときには11倍もの量の商品を開発。物価高に悩む消費者を「実質値下げ」でひき付ける狙いです。 2023/12/22(金)
- 【20日のMJ】「ハリー・ポッター」の世界観を再現した施設「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京―メイキング・オブ・ハリー・ポッター」。西武鉄道が施設の外側でハリポタの世界観を創出。活況の裏には「としまえん」だった場所にハリポタの誘致を提案した伊藤忠商事の魔法がありました。 2023/12/20(水)
- 【18日のMJ】クリスマスが近づくと、SNSで「ダサい」などの投稿が増える宝飾品ブランド「4℃(ヨンドシー)」。イメージを変えようと、ブランド再構築に取り組んでいます。男性から女性へのギフト需要を主軸としてきましたが、女性が自ら購入するブランドになろうと戦略を転換しています。 2023/12/18(月)
- 【8日のMJ】毎年恒例の「日経MJヒット商品番付」。2023年版に番付入りした商品から6つを選び、開発やマーケティングの着眼点を紹介します。今回はワークマンが発売した「ICE×HEATERペルチェベスト」とセブン―イレブン・ジャパンが3月から本格展開し始めた「お店で作るスムージー」です。 2023/12/10(日)
- 【6日のMJ】コロナ禍が一段落し、スポーツ観戦や旅行など消費活動が一気に「外」に向いた2023年。この熱狂は24年も続きそうです。新しい観光ルートが整備され、エンタメ施設も続々オープンします。一方で相次ぐ値上げは消費者の生活にじわり影響。賢い運用で軽快に消費を楽しみたいですね。 2023/12/07(木)
- 【1日のMJ】宗教離れが進んでいるといわれる昨今、関連業界も黙って見過ごしているわけではありません。仏壇最大手のはせがわは好きなキャラクターなどの「推し」を拝める商品を発売して話題に。既存の仏具を生かし、アクセサリーや植木鉢などに生まれ変わらせる取り組みも動き始めています。 2023/12/02(土)
- 【24日のMJ】1980~90年代に生産された車「ヤングタイマー」への注目が高まっています。需要をけん引するのは車離れが叫ばれる20~30歳代。現行車にはあまり見られない角張ったデザインと、クラシックカーにはない実体験を伴った懐かしさ。魅力にはまった人々をのぞきました。 2023/11/25(土)