古本と新刊 書肆スーベニア 掲載記事一覧
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- 中銀カプセルタワー 2026/02/21(土)
- こんにちは。書肆スーベニア、今日も12時〜17時の営業です。 寒がりな店主でも「今日はマフラーいるかな?」と思うような陽気です。 1月がこんなに暖かくて良かったのだっけ?と思いますが、週末のお散歩にはありがたいですね。 ご来店お待ちしております。 2026/01/17(土)
- 書肆スーベニア、7月25日(木)もオープンです。 18:30まであけています。 新刊入荷 『NEUTRAL COLORS 5 伝わらないから伝えたい言語のふしぎ』 佐野英二郎『バスラーの白い空から』 ほか 2024/07/25(木)
- 書肆スーベニア、7月14日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/07/14(日)
- 新刊入荷 『ヒッピーの教科書』 『地平 8月号 極右台頭』 たなかれいこ『たべるクリニック 改訂文庫版』 ほか 2024/07/11(木)
- 新刊入荷 どの野球雑誌にも似ていない野球雑誌『野球雲』 最新12号とバックナンバーも入荷しました。 2024/06/07(金)
- 書肆スーベニア、6月6日(木)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/06/06(木)
- 本なんかまともに見ずに写真だけ撮っていく方。さんざん本を話のネタにおしゃべりして帰る方。 違法ではないしダメとも言いません。買いたい本が無ければ買わなくて良いです。 ただ、ひと言断ってから撮るとか、声を抑えて話すとか、そういう簡単なことです。配慮をお願いします。 2024/06/01(土)
- 書肆スーベニア、5月25日(土)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/05/25(土)
- すみません。5/9(木)もお休みします。 2024/05/07(火)
- 古本入荷 絵本コーナーをまるっと入れ替えました。 児童文学も近日中に追加予定です。 2024/05/02(木)
- 書肆スーベニア、4月28日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/04/28(日)
- 書肆スーベニア、4月21日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/04/21(日)
- 書肆スーベニア、4月14日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 古本入荷 「知の再発見」双書 100冊弱入りました。 2024/04/14(日)
- 古本入荷 コミックセット やまもり三香『椿町ロンリープラネット』全14巻揃 入江亜季『群青学舎』全4巻揃 ほか 2024/04/12(金)
- 書肆スーベニア、4月6日(土)もオープンです。 18:30まであけています。 新刊入荷 佐々木淳『こころのやまいのとらえかた』 橋本倫史『観光地ぶらり』 ほか 2024/04/06(土)
- [営業日のお知らせ] 4月は通常通りの営業予定です。 12:00〜18:30 / 月・火・水曜 定休 [出店] ・4月20日(土) 本と、花と、珈琲と。@東京都台東区浅草橋5-10-9 11〜16時 2024/03/31(日)
- 古本入荷 ちくま学芸文庫 シュタイナー『自由の哲学』 佐伯梅友『古文読解のための文法』 ほか 2024/03/29(金)
- 📚新橋古本まつり📚 今日はたくさんのご来場ありがとうございました。 お店の常連さんや知人・友人にも足を運んでいただき嬉しかったです。 明日もなんとか天気は持ちそうです。 10時から20時まで、よろしくお願いします。 2024/03/27(水)
- 書肆スーベニア、3月23日(土)もオープンです。 本日は悪天候のため17時で閉店します。 3月25日(月)から開催される新橋古本まつりの準備に専念させていただきます。 2024/03/23(土)
- 書肆スーベニア、3月17日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/03/17(日)
- 書肆スーベニア、3月14日(木)もオープンです。 18:30まであけています。 新刊入荷 青山南、阿部真理子 『本は眺めたり触ったりが楽しい』 野村俊明『刑務所の精神科医』 ほか 2024/03/14(木)
- 書肆スーベニア3月10日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/03/10(日)
- 新刊入荷 大崎清夏『私運転日記』 2024/03/09(土)
- 書肆スーベニア3月7日(木)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/03/07(木)
- 書肆スーベニア2月25日(日)もオープンです。 17時以降に客足が無くなりましたら閉めます。 古本入荷 こうの史代『長い道』 近藤聡乃『A子さんの恋人』 ほか 2024/02/25(日)
- 近隣で催事(古本市)やりたいなあ。 10年くらい前まで松屋浅草でやっていたようだし、昔は浅草寺の境内でやったこともあるそう。 東東京で定期的にやっていた催事は上野広小路亭のが最後じゃないだろうか。 2024/02/14(水)
- 書肆スーベニア、2月10日(土)もオープンです。 18:30まであけています。 2024/02/10(土)
- スーベニアも載っている『散歩の達人 2月号 蔵前・両国・浅草橋』は、おかげさまで売り切れました。ご購入ありがとうございました。 近隣のコンビニにも入荷していたので、そちらにはまだあるかもしれません。 2024/02/03(土)
- 書肆スーベニア、2月2日(金)もオープンです。 18:30まであけています。 新刊入荷 山下賢二『君はそれを認めたくないんだろう』 蟹の親子『脳のお休み』 ほか 2024/02/02(金)
- 古本入荷 イラン・パペ『パレスチナの民族浄化』 服部良久ほか『大学で学ぶ西洋史[古代・中世]』 ほか 2024/01/19(金)
- 古本入荷 文庫いろいろ 2024/01/14(日)
- 水野英子『星のファンタジー』 『星くず色の船 内田善美傑作選1』 杉本啓子『ジニの魔法つかい』『闇のメルヘン』 山岸凉子『ニュンペ 私のギリシャ館』 大島弓子『小幻想 イラスト詩集』 など、少女コミックをまとめて棚に出しました。 2024/01/07(日)
- 明けましておめでとうございます。 本年の初売りは1月6日(土)です。 家庭の事情で正月休みを長めに取ったおかげで、お店のことも顧みることができました。 昨年は新刊の仕入れが雑だったと反省しています。周りばかり見ていて自分の視点を失っていました。 また1年、よろしくお願いいたします。 2024/01/05(金)
- 書肆スーベニア、12月24日(日)もオープンです。 18:30まであけています。 2023/12/25(月)
- 書肆スーベニア、12月21日(木)もオープンです。 18:30まであけています。 2023/12/22(金)
- 書肆スーベニア、12月20日(水)もオープンです。 18:30まであけています。 2023/12/20(水)
- 書肆スーベニア、12月15日(金)もオープンです。 19時まであけています。 2023/12/15(金)
- 書肆スーベニア、12月10日(日)もオープンです。 19時まであけています。 2023/12/10(日)
- 祖父江典人 ほか『寄り添うことのむずかしさ こころの援助と「共感」の壁』(木立の文庫) 人に接する際のデフォルトとして《共感》がありますが、私たちはおのずと共感的になれるのでしょうか? それとも共感的な気持に誘導するのでしょうか? 2023/12/07(木)
- 最近の買取から 『香山滋傑作選 全3冊揃』(教養文庫) 『谷村新司の天才・秀才・ばか 1~4集』(KKベストセラーズ) ほか 通販サイト #日本の古本屋 でも一部販売しています。 2023/12/02(土)
- 最近の買取から 『地球の歩き方 ムー 異世界の歩き方』(学研) ジャン・ピアジェ『知能の心理学 新装版』(みすず書房) ほか 通販サイト #日本の古本屋 でも一部販売しています。 2023/11/27(月)
- スズキナオ『思い出せない思い出たちが僕らを家族にしてくれる』(新潮社) どんなに近くに暮らしていても、いちばん分からない。だから尋ねてみた。「あの時ってさ……」。知れば知るほど、もっと大好きになるから、家族って不思議だ。なにげなくて愛おしい記憶のかけらを拾い集めた、20のエピソード 2023/11/25(土)
- 『しししし5』(双子のライオン堂) 赤坂の小さな本屋が発行する文芸誌。第5号は心機一転リニューアル号。 執筆:石山蓮華、宮崎智之、吉川浩満、田中さとみ、太田靖久、竹田ドッグイヤー、高山羽根子、宮田愛萌、オルタナ旧市街、川崎祐、柿内正午、浅生鴨、くれよんカンパニー、ほか 2023/11/24(金)
- わたしは時間をかけてアーティストと関わるなかで、このような「制作に影響を及ぼしているが表面には出て来ない言葉」をなんらかのかたちで救うことが、哲学が担いうるひとつの責務なのではないかと考えるようになった。 ―長谷川祐輔『哲学するアトリエ』(哲学のテーブル) 2023/11/11(土)
- 書肆スーベニア、11月8日(水)もオープンです。 19時まであけています。 本日、臨時営業です。 2023/11/08(水)
- 竹製の籠。数珠状に連なる陶製の玉。自然由来の素材で作られた用具が目を惹く。〔……〕一目見ただけではどのように使うのかよく分からないものも少なくない。 そうした用具の群れに身を置いていると深い森の中を歩いているような奇妙な感覚に陥る。 ―『漁民の芸術 1』(サンズイ舎) 2023/11/05(日)
- 最近の買取から 山田克郎、石ノ森章太郎『怪傑ハリマオ 全4巻揃』(虫コミックス) 高橋慶太郎『ヨルムンガンド 全11巻揃』(サンデーGXコミックス) ほか 通販サイト #日本の古本屋 でも一部販売しています。 2023/11/04(土)
- 最近、再入荷した新刊本です。 東浩紀『訂正可能性の哲学』(ゲンロン) 中田考、中田香織『やさしい神さまのお話』(百万年書房) 2023/11/03(金)
- 批評誌『ゲンロン』の最新刊。消費とリゾートをめぐる東浩紀の論考、アジアを代表する若手哲学者ユク・ホイ氏へのインタビュー、川上未映子氏によるエッセイ、原一男氏・大島新氏・石戸諭氏による鼎談など 『ゲンロン 15』(ゲンロン) 2023/10/29(日)
- 編集とは、情報の出し入れの間の営みであり、編集工学とは、情報社会をもっとおもしろく生きるための技法である。編集工学研究所を率いる著者が、これからの時代ますます必要となる情報編集術を説く。松岡正剛『知の編集工学 増補板』(朝日新聞出版) 2023/10/19(木)
- 書肆スーベニア、10月15日(日)もオープンです。 19時まであけています。 16時頃からは店主不在のため、買取はお預かりとなります。 2023/10/15(日)
- [出店のお知らせ] 11月3日(金・祝)から、大阪梅田にて開催される「本のマルシェ in HERBIS」に出店します。 新刊をメインに選書した本を委託販売します。味付け濃いめのラインナップで臨みたいと思います。 日程:11/3(金)~5(日) 11時~17時 会場:ハービスPLAZA ENT 2023/10/13(金)
- 書肆スーベニア、10月7日(土)もオープンです。 19時まであけています。 2023/10/07(土)
- 大築明生『悲しみに親しむ心 対人援助のまなざし』(木立の文庫) 人の話を聴いてふと心を動かされる時、どこか“切なさ”を伴った“親しみ”のようなものを感じることはないでしょうか? それが「悲しみ」の感覚だとして、著者はその「悲しみ」こそが、人と人がつながる要と考えます。 2023/10/06(金)
- 書肆スーベニア、10月1日(日)もオープンです。 19時まであけています。 2023/10/02(月)
- 青木真兵、青木海青子『山學ノオト4(二〇二二)』(H.A.B) 「社会との約束の下、寝て食べて動く。しかし、いつ約束したのだか判然としない。」 奈良県東吉野村。人口一五〇〇人の村の山あいに佇む一軒家、人文系私設図書館「ルチャ・リブロ」。自宅を開放して図書館を運営する夫婦が、 2023/09/29(金)
- 書肆スーベニア、9月24日(日)もオープンです。 19時まであけています。 2023/09/24(日)
- 岩波文庫と講談社学術文庫 補充・入れ替えしました。 2023/09/18(月)
- 今日はお客さんいっぱい来てるし、なんだか古本の値付け作業も捗るしメッチャ良い日だな。って思いながらいま一息ついたのだけど、まだレジ1回しか打ってなかったわ。 2023/09/17(日)
- 高野文子 入りました。 2023/09/16(土)
- 河野真太郎『増補 戦う姫、働く少女』(ちくま文庫) ジブリの少女たちやディズニープリンセスは何と戦ったのか。現代社会にひそむ階級や労働の問題点を、ポップカルチャーをとおして鮮やかに分析する。 2023/09/15(金)
- リブロ光が丘店で開催中の古本市に補充・入れ替えしてきました。 漫画、文庫を多めに追加。 引き続き絵本、映画パンフ、絵はがきもたっぷりあります。 10/15(日)まで。よろしくお願いします。 2023/09/13(水)
- [臨時休業] 9月8日(金)は、荒天予報のため臨時休業とさせていただきます。 2023/09/08(金)
- 人気の『本好きあるある栞』が再入荷しました。 今なら全20種あります。 2023/09/07(木)
- 内田善美『星の時計のLiddell 全3巻揃』(集英社) 内田善美『草迷宮・草空間』(集英社) 伊藤重夫『踊るミシン』(北冬書房) ほか 漫画コーナー、充実しています。 ツリーで最近入荷したものを紹介します。 通販サイト #日本の古本屋 でも一部販売しています。 2023/09/05(火)