練馬区立美術館(@nerima_museum)さん | Twitter 掲載記事一覧
掲載に関するご質問、掲載拒否に関するお問い合わせはこちらより連絡ください 。
- 【11/29講演会「美術と社会」】 講演会シリーズ「美術と社会」。今年度3回目となる講演会は11/29開催の「パリのアジア藝術家1920-40を考える」。比較文学・比較文化研究者の稲賀繁美氏のお話を伺います。申込締切は11/14です。開催場所等、詳細・申込はこちら https://neribun.or.jp/event/detail_e.cgi?id=202510101760061725… 2025/10/30(木)
- 【12/25まで|野見山暁治展】 本展図録の在庫が残り僅かとなりました。 野見山に関する書籍は、本人の著作や画集等数多く出版されていますが、本展図録は貴重な野見山のアトリエ内部の写真が多数掲載されている貴重な1冊。書店ではご購入いただけません。是非当館にてお早めにお求め下さい。 2024/12/15(日)
- 【団体鑑賞のお知らせ】 本日9月5日(木)11:00~15:00、小学生の団体鑑賞を行います。 美術館教育普及事業の児童・生徒対象のプログラムです。展示室が少し賑やかになるかもしれません。 ご鑑賞されるお客様におかれましては、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 2024/09/05(木)
- 【会期後半突入| #平田晃久展】 夏休みも残すところあと数日、「平田晃久―人間の波打ちぎわ」展も会期後半に突入しました。美術館は建て替えを控え、全館を使用した大規模企画展は本展で最後です。約40年にわたり、様々な展覧会を開催してきました。思い出とともに最後の全館展示をご覧ください。 2024/08/28(水)
- 【みんなあつまれ!|ネリビ図工室】 8月29日(木)、美術館では小中学生を対象に好きな材料で自由に作りたいものを制作できる「ネリビ図工室」を開催いたします。参加費用は100円、事前予約は不要です!夏休みの図工の宿題にも是非お役立てください♪詳細はこちらhttps://neribun.or.jp/event/detail_e.cgi?id=202408251724584214… 2024/08/25(日)
- 【9/14にバスツアー開催!#平田晃久展】 平田晃久氏が手掛けた「太田市美術館・図書館」を見学するバスツアーを9月14日に開催します。平田晃久建築設計事務所スタッフの建築解説は必聴です。詳細はホームページをご確認ください。ご応募お待ちしております!(要申込・抽選)https://neribun.or.jp/event/detail_e.cgi?id=202408091723192229… 2024/08/16(金)
- 【開催中|平田晃久展】 本日8/16は雨天のため「雨の日キャンペーン」を実施します…。しかし、台風7号が関東に接近中との予報があります。ご来館のみなさまには、今後の台風情報や交通機関の運行状況等にご注意いただき、安全第一でご無理のないようご来館ください。 2024/08/16(金)
- 【ポストカード販売中|#平田晃久展】 「平田晃久―人間の波打ちぎわ」展ポストカードが入荷しました通常より少し大きいサイズとなっています。ここでしか手に入らない平田晃久氏のスケッチなど全7種をコンプリートしてみては!?ご観覧の記念に是非お買い求めください!(各税込220円) 2024/08/04(日)
- 【明日開幕!|平田晃久展】 本展はいよいよ明日7月28日から始まります。展示作業も無事終わり、準備は万端です! 本日は開幕に先立ち、美術館スタッフが担当学芸員から展覧会の説明を聞きました。 スタッフ一同、皆様のご来館を心よりお待ちしております。 2024/07/27(土)
- 【託児サービスのお知らせ】 美術館でゆっくり作品を鑑賞したいと願う子育て中のみなさまを応援するため、下記の日程で託児サービスを行います。 日時:8月9日(金)11:05~12:30 ※当日開催している展覧会は「平田晃久―人間の波打ちぎわ」です。 詳細 https://neribun.or.jp/event/detail_e.cgi?id=202406221719022991… 2024/07/23(火)
- 【お休みします】 7/8(月)~7/27(土)まで展示替休館となります。7/28(日)から建築家・平田晃久の展覧会『平田晃久―人間の波打ちぎわ』展を開催します。これまでの平田建築から当館をはじめとした現在進行中のプロジェクト、そして未来への展望を踏まえて紹介します。 詳細 https://neribun.or.jp/event/detail_m.cgi?id=202402101707551005… 2024/07/07(日)
- 【閉幕しました|#三島喜美代展】 「三島喜美代-未来への記憶」は閉幕しました。ご来館くださった皆様、関心をお寄せくださった皆様ありがとうございました。70年のキャリアと好奇心から生まれた三島作品をお楽しみいただけましたでしょうか? これから私たちは「20世紀の記憶」レンガ撤収です 2024/07/07(日)
- 【7月7日まで|#三島喜美代展】 三島喜美代さんの作品モチーフの一つである段ボール。初期の1978年《Package‘78》から1992年《WORK C-92》、そして2021年の《Work 21-G》と順を追ってみると、波板などの表現に磨きがかかっていることがわかります 是非会場で確かめてみてください! 2024/07/05(金)
- 【7月7日まで|#三島喜美代展】 新聞を陶で制作した経緯について三島さんは、コラージュの素材である新聞が丸まって床に落ちているのを目にしたこと、飯茶碗が割れたことから発想したと語ります。陶を薄く伸ばすために延し棒を使うなど、試行錯誤の結果、様々な形状の新聞が誕生しました。 2024/07/03(水)
- 7月7日まで|#三島喜美代展 最初期には果物や子供など具象画を描いていた喜美代さんですが、あるときを境に作風が変わります。その契機は画家・三島茂司さんとの出会いでした。当時のアメリカ美術に造詣の深かい茂司さんに師事した喜美代さんは、抽象そしてコラージュへと表現の幅を広げていきます。 2024/06/30(日)
- 【 7月7日まで|#三島喜美代展 】 本日、雨天のため「雨の日キャンペーン」を実施いたします。「三島喜美代」展をご観覧いただいた方に所蔵品ポストカードをランダムでプレゼント! 注意事項等の詳細はこちら↓ https://neribun.or.jp/museum_new/detail_m.cgi?id=202406161718510545… 2024/06/28(金)
- 【三島喜美代―未来への記憶】 国内外で高く評価されている現代美術家、三島喜美代さんが6月19日、91歳にて永眠されました。心より哀悼の意を表します。 https://neribun.or.jp/museum_new/detail_m.cgi?id=202406271719447134… 2024/06/27(木)
- 【グッズ紹介②|三島喜美代展】 さすらいきもの(小:税込3,980円)(大:税込19,800円) 造形作家 濱田有美さんによる樹脂粘土のフィギュア。濱田さんは日常の出来事から、独自の世界観を持つ「さすらいきもの」を制作しています。会期中にワークショップを行います 2024/06/15(土)
- 【グッズ紹介①|三島喜美代展】 Coin Wallet(税込3,300円)Mini Wallet(税込5,500円) 段ボールアーティスト島津冬樹さんによる、段ボール製の小銭入れ。世界各国を旅して段ボールを収集する島津さんと、印刷物や廃材を収集する三島さんには共通点が伺えそうですデザインは全て一点ものです 2024/06/14(金)
- 新聞がパリンと割れたら面白いと考えた三島さんは、1971年、第1回日本陶芸展の前衛部門に《包み》を出展し入選します。滋賀県立陶芸の森 陶芸館所蔵の《Package '74》は、その入選作品に近い作例の一つです。鉄粉や銅粉を釉薬に混ぜて光沢を出すなど、三島さんの挑戦が垣間見える作品です。 2024/06/13(木)
- 【開催中|#三島喜美代展】 三島喜美代作品のオリジナルポストカード6種類が入荷しました!ご観覧の記念にいかがですか? 今年度新規収蔵作品の福田美蘭 《つるバラ 「エドゥアール・マネ」 》《LEGO Flower Bouquet》も新入荷商品です。あわせてチェックしてくださいね 各税込150円です。 2024/06/09(日)
- 【開催中#三島喜美代 展】 現在、練馬区立美術館で展示中の三島喜美代作品が芦屋市立美術博物館でも展示されています。アーティストたちの視点とアプローチの手法を紹介し、私たちと同じ世界を生きる作家像に焦点を当てた展示会となっております。会期は6月9日まで。お見逃しなく! 2024/06/08(土)
- 【開催中|三島喜美代展】 明日5月25日(土)15時より、1階視聴覚室にて館長によるスライドトークを開催いたします!14時から美術館ロビーにて整理券を配布いたしますので、ぜひご参加ください ※中学生以上、先着40名 ※整理券と観覧券が必要です。 https://neribun.or.jp/event/detail_e.cgi?id=202405031714724941… 2024/05/24(金)
- 【5/19開幕|見どころ①】 本展のメイン《20世紀の記憶》は、1万個の耐火レンガに1900〜2000年の新聞記事を転写した最大規模のインスタレーション作品です。歴史的な大事件からゴシップまで、懐かしい?知っている?ような記事が刷られています。ぜひ会場で気になる新聞記事を探してみてください📰 2024/05/15(水)
- 【5/19開幕|三島喜美代展】 ART FACTORY城南島から運び出したレンガをスタッフ総出で展示しています💪 当初は途方もない作業に思えましたが、だいぶ床が見えなくなってきました。 完成までもう少しです! 作業が終わったあとは、館長が自ら手直ししています😮👍 開幕をお楽しみに😊 #練馬区立美術館 2024/05/10(金)
- 【5/19開幕|三島喜美代展】 ◆三島さんってどんな人?③ 陶を用いたきっかけは、くしゃくしゃになった新聞紙を見て面白いと思ったからだそうです。 陶を使った制作は独学からの挑戦でしたが、失敗を恐れず、楽しむことで今まで誰にも見つけられなかった発見を見つけることができたそうです。 2024/05/04(土)
- 【開催中|#第70回練馬区美術家協会展】 本日5月3日14時から当館3階企画展示室にて美術家協会展のギャラリートークを実施します! 練馬区美術家協会の作家が自身の作品について解説、質問に答えます。この機会にぜひお越しください! #練馬区立美術館 2024/05/03(金)
- 【三島喜美代展 関連美術イベント】 三島喜美代を見て楽しむだけでなく聞いて、作って、考えて、より三島の魅力を感じ取っていただきたいと思います! 講演会 6月1日(土) 美術講座 6月15日(土) ワークショップ 6月23日(日) ↓チェック! 2024/04/27(土)
- 【5/19開幕|三島喜美代展】 現代美術家として70年にわたるキャリアを誇る三島ですが、意外なことに東京では、本展が初の個展となります。 初期の油彩画から産業廃棄物を素材に取り込んだ近作まで、三島が社会の現実を見つめながら追い求めてきた作品世界の全貌を明らかにします。 お見逃しなく😊 2024/04/26(金)
- 本展では三島の「知られざる」平面作品も一堂に紹介します。 「割れる印刷物」で知られる三島ですが、その出発点は絵画でした。 油彩、コラージュ、シルクスクリーンなど、三島が初期に試みた技法が後の立体作品につながっていることを感じていただけることでしょう。 2024/04/25(木)
- 【5/19開幕|三島喜美代展】 画像の新聞、実は陶で作られています😮 三島は70年代から印刷物を陶に転写して焼成する立体作品「割れる印刷物」を手がけ注目を集めました。 膨大な情報があふれた印刷物と割れる陶の組み合せは、情報に埋没する不安感を表しています。 実際の作品をぜひご覧ください 2024/04/24(水)
- 秀畝の師、荒木寛畝は、山内容堂が惚れ込んだ日本画家ですが、一時期は洋画を学んで、高橋由一、五姓田義松と並び称される腕前でした。が、再び日本画に戻り、数々の賞を受け、万博出品の成果を残します。油絵は材料費の割に注文が少なくて生活できない。が、転向の理由だと。(学芸員 加藤)#池上秀畝展 2024/04/05(金)
- 【グッズ紹介①|#池上秀畝展】 ポストカード(全5種・税込165円) ラインナップは《四季花鳥図》春夏秋冬それぞれ4種類と、《桜花雙鳩・秋草群鶉図》の左隻。 はがきサイズに小さくなっても、秀畝の絢爛豪華な世界は健在です。ぜひご自宅に飾ってお楽しみください🎵 2024/03/27(水)
- 【開催中|#池上秀畝展】 当館にお貸しくださいましてありがとうございます!《晴潭(紅葉谷川)》(1914、田中本家博物館)は第8回文展に出品され褒状を受けた作品です。お見逃しなく! 2024/03/19(火)
- 【団体鑑賞のお知らせ(3/19)|#池上秀畝展】 明日10:00~11:00と15:30~16:30の時間帯で小学生および区内の先生向けの団体鑑賞があります。 当館は教育普及事業として児童・生徒対象のプログラムを行っています。当日ご鑑賞予定の皆様には予めご了承ください。 2024/03/18(月)
- 【本日開幕!|#池上秀畝展】 いよいよ本日『生誕150年 池上秀畝―高精細画人―』開幕いたします。黄色の看板が皆様をお出迎え✨ 伝統に固執しない日本画表現を見せた秀畝の繊細かつ絢爛な作品の数々をお楽しみください。 2024/03/16(土)
- 【3/16開幕|#池上秀畝展】 昨日の投稿画像はこちらの準備風景でした!当館学芸員と巡回先の長野県立美術館学芸員による対談動画です。秀畝の生い立ちや見どころ作品などを解説しています。本展をより楽しめるコンテンツに仕上がりましたのでぜひご覧ください✨ 2024/03/01(金)
- 【明日閉幕|#古賀忠雄展】 #古賀忠雄彫刻探訪記 は昨日2/23のポスト《29:大阪市》で最終回となります。全29回、長らくお付き合いいただきありがとうございました! 本展は明日閉幕です。探訪記を見てくださったそこのあなた!ぜひ当館で実物をご覧ください。入場無料です。 #練馬区立美術館 2024/02/24(土)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記 29:大阪市】 展覧会が始まってから所在が分かった作品もあります。大阪の丸紅本社に以前レリーフがあったと聞いていたのですが、ビル建て替え後も同じ場所の屋外に設置されているということを知り大阪へ!本展出品作の陶板レリーフがこの習作であることも確認できました。 2024/02/23(金)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記 24:佐賀市⑦】 佐賀県総合運動場がリニューアルオープンしたということで佐賀にも途中下車。汗だくで運動場を歩き回っても《想》らしき像がなく、事務所でお聞きするとまだ再設置はされていないとのこと。ないことがわかって良かったのですが本当に暑かった…! 2024/02/18(日)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記 22:佐賀市⑥】 市街から少し離れた県立森林公園には、当館前と同じ《森の幻想》があります。調べたところ公園内でも移動があったようで、現地に案内板は無し。仕方ない歩こうと踏み出したら案外駐車場からすぐのところにありました。広々としたグランドを見守っているよう。 2024/02/15(木)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記 19:唐津市】 古賀のアルバムから《奥村五百子像》を見つけ唐津市役所に問い合わせたものの作者不明。唐津市地域婦人連絡協議会さんのご協力で、像の裏に古賀のサインを確認することができたので出かけていきました。実際の像は高い台座の堂々としたもの。 2024/02/01(木)
- 【お知らせ】 1/20・1/21開催のイベント「アートマルシェ」について、1/21(日)は荒天が予想されるため美術の森緑地における出店は中止とさせていただきます。屋内のイベントは実施予定ですので、ぜひお立ち寄りください。 ※1/20(土)については、予定通り実施いたします。 2024/01/19(金)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記 13:東京①】 都内の古賀スポットの一つ、よみうりランドへ。《敗戦から立ち上がる日本》は、1963年のよみうりランドオープン時に盛大な除幕式が開かれています。現在はHANA・BIYORI内の、ジェットコースターと病院に挟まれた小高い場所に立っています。 2024/01/18(木)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記 11:佐賀市②】 佐賀市街にも古賀作品がちらほら。県立図書館脇には練馬の文化センター前にもある《愛と平和》、板倉順三の設計である市村記念体育館前には佐賀出身の実業家《市村清》の像があります。建物が面白いのでぜひぐるりと回ってみてください。※現在体育館は休館中 2024/01/14(日)
- 【#古賀忠雄彫刻探訪記06:北海道④】 上砂川から夕張への移動中、岩見沢駅で乗り換えをしたのですが、ホームに大きな馬の像が。近づいてみるとタイトルが《木彫》。かみすながわ炭鉱館にも《絵画》という作品があったなと思い出し、美術館とは異なる法則の気配にワクワク。いつかネタにしたい。 2024/01/10(水)
- 【本日開館日|#古賀忠雄展】 当館は月曜休館ですが、本日8日は祝日のため開館いたします。皆様のお越しをお待ちしております。 なお、明日9日は月曜祝日開館の振替で休館となります。 お間違えのないようお気を付けください。 #練馬区立美術館 2024/01/08(月)
- 🐲本年もどうぞよろしくお願いいたします🎍 #練馬区立美術館 は本日1/4から開館しています。 暖かい館内で美術鑑賞はいかがですか? 開催中の「生誕120年 #古賀忠雄展 塑造(像)の楽しみ」はどなたでも無料でご観覧いただけます。約30点の塑造作品を展示しています。 2024/01/05(金)
- 【年末年始休館のお知らせ🐉】 #練馬区立美術館 は12/29から1/3までお休みします。1/4(木)から通常開館します。 引き続き「生誕120年 #古賀忠雄展 塑造(像)の楽しみ」を開催します。 来年もみなさまのお越しをお待ちしています。 よいお年をお迎えください✨ 2023/12/29(金)
- 【12/22まで募集中!|#古賀忠雄展】 1月7日と14日の2日間で「セメント彫刻」を作りませんか?古賀忠雄は戦中戦後に彫刻の素材としてセメントを用いることがありました。なかなか触れることのないこの素材で、20㎝ほどのご自身のモニュメントを作ってみましょう。 詳細はこちら 2023/12/20(水)
- 【開催中|#古賀忠雄展】 当館では教育普及事業として、中学生・高校生を対象に職場体験の受け入れを行っています。 先日行われた職場体験では、生徒の皆さんに広報担当として本展を紹介するポストを考えてもらいました📝 ツリーにしてご紹介します。 2023/12/01(金)
- 【2/26開幕|吉野石膏コレクション展】 展覧会の開幕準備を進めています。入口ゲートと垂れ幕が完成しました!展覧会の1章は「ヨーロッパ中世・ルネサンスの美しい本の世界」です。そのタイトルにふさわしい装飾デザインです。絵画と美しい本のつながりをお楽しみください。 2023/02/19(日)
- 【お休みします】 本日から2月25日(土)まで展示替作業のため休館します。 2月26日(日)から『本と絵画の800年 吉野石膏所蔵の貴重書と絵画コレクション』を開催します。 絵画と貴重書、約200点を通して12世紀から20世紀までの本と絵画の歩みを紐解きます。 お楽しみに! 2023/02/13(月)
- 【閉幕しました|平子雄一×練馬区立美術館】 「平子雄一×練馬区立美術館」は閉幕しました。 平子雄一による巨大な新作絵画とその制作背景、当館の所蔵作品の解釈など、お楽しみいただけていたら幸いです。 多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。 2023/02/12(日)
- 【明日14時まで|練馬区民美術展】 本日は入賞者の表彰式、練馬区美術家協会の先生による講評会がありました。出品者の皆さんは作品を講評してもらえる機会に熱心に耳を傾けていました。 練馬区民美術展も明日14時まで。 力作の数々をお見逃しなく! そして、皆さまの次回の出品をお待ちしています。 2023/02/11(土)
- 【明日まで|平子雄一×練馬区立美術館】 「平子雄一×練馬区立美術館」は明日までです。現代アーティストと当館収蔵作品のコラボレーション、お見逃しなく! 2023/02/11(土)
- 【2/12まで|平子雄一×練馬区立美術館】 全体の構成は4枚で成立していて、左端、右端に自然があって、真ん中には人工的なモチーフが描かれています。 自然というのは変えられないものだと思っています。だから、変えられない自然に、変わっていく僕たちが挟まれているという構成にしています。 2023/02/10(金)
- 【エレベーターもお使いください|練馬区立美術館】 本日はあいにくの天候です。 雪はまだ積もってはいませんが、足元が滑りやすくなっています。 正面階段に向かって左手の入口から、エレベーターで入館することもできます。 どうぞお気をつけてご来館ください。 2023/02/10(金)
- 【2/12まで|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一の新作について その④ この作品は最後に制作しました。僕の肖像画により近い作品で、今回の展覧会の背景なども読み取れます。 2023/02/06(月)
- 【2/12まで|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一の新作について その③ この絵では、絵描きのようなものを表現しています。 美術館の収蔵作品を見て、画家たちの歴史の延長に自分という絵描きがいることを感じました。後ろのスケッチには収蔵作品の作家の他作品などを見て発見したものを描きました。 2023/02/04(土)
- 【開催中|第54回練馬区民美術展】 2月12日(日)まで3階企画展示室にて 第54回練馬区民美術展 を開催します。 絵画や彫刻・工芸など、区民の方々の多彩な力作250点を楽しむことできます! 会場内撮影可・入場無料。 2023/02/04(土)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館コレクション】 本日、展覧会関連イベントの学芸員によるスライドトークを開催しました。 平子雄一の背景や表現に触れつつ、本展で展示している新作絵画や当館所蔵作品について、館長より解説しました。 2023/01/28(土)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一の新作について、その② 4枚構成の一番右の画は、緑をモチーフとした一番左の画の次に手掛けたものです。緑の画と対象になるもの。 私たちが「自然」に対して抱いている感情をどのように表そうかと考えて描いたものです。 2023/01/16(月)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館コレクション】 2月12日(日)まで。 2023/01/15(日)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館コレクション】 1月28日(土)14:00開催のスライドトーク申し込み締切を延長します。 今回は秋元館長によるトークを予定しています。満席になりましたら締切となりますので、お早めに下記HPよりお申込みください! 2023/01/14(土)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館】 本展も残すところ1か月。 平子雄一、迫力の新作は4枚構成です。 一番左の絵は、収蔵作品の作家たちの時代である60~70年前の風景を想像して描いたもので、今よりももっと緑が多く、でも、あたりまえにあったものをただ書くことを目指しました。(撮影:坂本理) 2023/01/12(木)
- 【日本の中のマネ展】 練馬区立美術館の「日本の中のマネ -出会い、120年のイメージ-」展が【識者が選ぶ「2022年ベスト展覧会」!】に選ばれました! 2023年も皆様にお楽しみいただける展覧会を開催していきます。ありがとうございます。 2023/01/05(木)
- 【🎍本年もどうぞよろしくお願いいたします🎍】 練馬区立美術館は本日より通常開館しています。 11月から開催してきた「平子雄一×練馬区立美術館コレクション」も会期後半です。 当館コレクションから発想を得た平子の巨大な新作をお楽しみください。 2023/01/04(水)
- 【🐰年末年始休館のお知らせ🐰】 練馬区立美術館は12/29から1/3までお休みします。1/4日から通常開館します。 引き続き平子雄一×練馬区立美術館コレクション inheritance, metamorphosis, rebirth [遺産、変形、再生]を開催します。 来年も皆様のお越しをお待ちしています 2022/12/28(水)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一が選んだ練馬区立美術館コレクション。 企画的にモチーフを変化させていく点が面白いと思った作家。対象を数学的に分析し、再構築している。造形を理想化していっている。 額が白いので、展示に苦心した作品でもある。 佐藤多持《華(水芭蕉)》(1954) 2022/12/16(金)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一が選んだ練馬区立美術館コレクション。 多彩な画風の作家で、もっと多くの作品を見たいと思った。 植物の「ケイトウ」は、鶏が先にあって名がつけられている。 動物→植物という順序を私たち人間が決めていることを発見した。 小林猶次郎《鶏頭》(1932) 2022/12/14(水)
- 【開催しました|教育普及事業】 12/4小学生向け鑑賞プログラム「拡大!美術館vol.4 テーマ:木」を開催しました。「平子雄一×練馬区立美術館コレクション」を、木をテーマにお話ししながら鑑賞し、樹木の表面をフロッタージュした紙と、木端やつまようじなど木の素材でコラージュ作品を作りました。 2022/12/13(火)
- 練馬区立美術館も「ぐるっとパス2022」に参加しています。 現在開催中の「平子雄一×練馬区立美術館コレクション inheritance, metamorphosis, rebirth [遺産、変形、再生]」は、全額割引でご観覧いただけます。 2022/12/10(土)
- 【お詫び|番外編図録の発送遅延】 「日本の中のマネ -出会い、120年のイメージ-」の『番外編図録』につきまして、12月中の発送とご案内しておりましたが、納期遅延のため、1月中の発送とさせていただきます。 ご予約くださった皆様、大変申し訳ございません。 もうしばらくお待ちください🙇 2022/12/09(金)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一が選んだ練馬区立美術館コレクション。 描かれている葉っぱの造形が平子自身の筆致ととてもよく似ていてすごく親近感を覚えたという作品。 昔に描かれたものなので、先人と同じことをしていてはいけないとも感じた。 寺田政明《静物》(1942) 2022/12/05(月)
- 【開催中|平子雄一×練馬区立美術館】 平子雄一が選んだ練馬区立美術館コレクション。 最初はタッチの粗さや筆づかいが自身のものと違い過ぎて拒絶反応が出た。 でも、不思議とまた観てみたいと思った作品。 この感覚は10代の頃ピカソを観た時の感覚と似ている。 野見山暁治《落日》(1959) 2022/12/01(木)
- 【本日最終日|練馬区美術家協会展】 3階展示室で開催の第68回美術家協会展は本日最終日です。 今年度は、みなさんにジャンルに囚われずにお楽しみいただきたいと、美術家協会会員のみなさんで展示の配置を工夫されました。 16時まで。お見逃しなく! 会場内撮影可・入場無料 #練馬区立美術館 2022/11/27(日)
- 【平子雄一×練馬区立美術館コレクション】 展覧会関連グッズ「ガチャガチャ」につきまして、在庫切れのため休止しておりましたが、入荷したため本日より販売を再開いたしました! ご迷惑をおかけいたしました。 ご来館いただいた皆様にお楽しみいただけます! 2022/11/26(土)
- 【開催中|練馬区美術家協会展】 本日14時から当館3階企画展示室にて第68回美術家協会展のギャラリートークを実施します! 練馬区美術家協会の作家が自身の作品について解説します。 ギャラリートークは約3年ぶりの開催です。ぜひお越しください! #練馬区立美術館 2022/11/20(日)