食物アレルギーをもつ子どもにはアレルゲンを省いた除去給食で対応しているが、重篤な場合は弁当持ちとなる。練馬区には弁当持ちの児童・生徒が小中あわせ44人(今年度はじめ調査)いるが台東、品川、北の3区では弁当へも給食費相当分の助成を開始しており、わが区でも同様の支援が求められている。
のむら説🇵🇸練馬区議会議員 @nomura_setsu
23区で唯一、第2子以降の限定だった練馬区の学校給食費無償化が第1子からに拡大される見通しになった。都が知事選を前に半額助成の方針を示し、自民党は支持率低落に「実績」で歯止めをかけたい思惑もあったと思う。が、党区議団による2015年来の質疑と何より粘り強い運動の勝利。つぎは国を動かそう。 twitter.com/nomura_setsu/sta..
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