常設展示「練馬に活きる工芸」コーナー、今月は江戸表具の鈴木光典氏による明かり屏風。アクセントとなる染紙がリバーシブルで楽しめます。和紙は島根県出雲市の「斐伊川和紙(井谷伸次氏)」。屏風のデザイン、染めは「染司よしおか」の吉岡幸雄氏。表は紅花、裏は藍で染めています。2月初旬まで。
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