【読売新聞】 4月に始まった自転車への「青切符」に関する読売新聞のまとめでは、交付理由の約8割が「一時不停止」と「ながらスマホ」に集中しているとみられることが明らかになった。
いずれも事故に直結する危険な違反で、交通ルールを周知する上
自転車のホルダーに固定したスマホで地図確認は「青切符?」…歩行者に危険なスピードで「歩道徐行義務違反」の交付も
読売新聞オンライン
2026/5/4(月) 08:38