武蔵小杉駅周辺地域エリア防災計画が3月22日付で改定されました。主な内容は①部会と協議会が一本化され、武蔵小杉駅周辺地域帰宅困難者等対策協議会となったこと。②災害時の想定滞留者数を最大14,113人と見込むこと。③中原市民館も一時滞在施設になったこと。とのことです。#中原区
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