【読売新聞】 東京理科大学などは9日、GSユアサなど計14団体で、次世代の蓄電池として期待される「ナトリウムイオン電池」(NIB)の量産と社会実装に取り組むと発表した。
重要鉱物の確保が経済安全保障上の問題として意識される中で、NIB

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