普段であれば、「危ないからやめようね」と声をかける、滑り台登り。
なぜ逆から登りたくなるのでしょう…?
人間は今の自分の能力の少し上を目指したくなるそうです。少しのストレス、負荷が加わるからこそ、そこに挑みそこに進化していく楽しさを見出しているのでしょうね。

側に保育者が付き、励ましたり、登りやすくなる手助けをすることで「出来た!」という達成感を味わい、次の目標を超えていくための自分なりの課題を見つけていく事で持続的に成長を繰り返しています。

危険だからで全てを禁止したりするのではなく、大人が側にいる事で安全面がカバー出来ることは、積極的に体験・経験させてあげたいなと思っています。

滑り台を登ることで得られる効果…
お尻の筋肉(大臀筋)や太もも裏の筋肉(ハムストリング)が鍛えられ、速く走るのに必要な地面を蹴る力も育まれます。
しかしながら、危険も伴う場合もありますので、大人が近くでしっかりと見守りが必要ですね。

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22 いいね! ('24/02/18 12:01 時点)