【読売新聞】 SNSの利用について、依存性が高い「病的使用」が疑われる人は10~20歳代で6%に上ったとの調査報告書を、国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県)がまとめたことがわかった。
国内の人口に換算すると140万人規模となる。

続きをオリジナルサイトで見る