【春の彼岸入り、もち米つつむ餡】
17日の「#春の彼岸の入り」に合わせ、茨城県内の和菓子屋などでは「#ぼたもち」作りが本格化しています。1934年の #JR水郡線 の全線開通を機に創業したという #茨城県 #常陸大宮市#二方菓子舗 では、早朝から仕込み作業に追われています。地元産のもち米をせいろで蒸し、一つ一つ丁寧に丸めた上、創業時からこだわる、こしあんと粒あんをミックスした餡で優しく包みます。彼岸の中日には約200個作るそうです。

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22 いいね! ('25/03/20 03:00 時点)