うるしのかたち展は漆芸研究室の成果展として、平成19年(2007年)から始まり今年で20年目になる。
本年は名誉教授の大西長利先生、増村紀一郎先生、三田村有純先生、小椋範彦先生をはじめ、研究室出身の現教員、海外からの留学生

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