\東アジアの逸品/
手のひらサイズの小さな水滴ですが、12世紀頃の東アジアの吹きガラスの中でも手の込んだ細工が光る逸品。非常に薄く吹かれた胴体に注ぎ口と把手を付け、口元に巻き付けたガラスを花形に加工しています。
#吹きガラス展 #マニアック技法解説
www.suntory.co.jp/sma/exhibi..
0 3 16 ('23/06/17 10:15 時点)

続きを X で見る