【明日閉幕|邸宅の記憶展|6/4まで】
うずまきがアクセントのこの照明。セーブル製磁器とブロンズ製の台座などからなる室内噴水器の一部です。宮邸時代、照明部分に香水をたらして熱で香らせたことから、香水塔とよばれています。今でも旧朝香宮邸のアイコニックな作品として親しまれています。
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