アーティスト・大洲大作(おおず・だいさく、1973~)は、うつる/うつすことを主題とし、写真表現を軸に、人の営みを光と影で捉えなおす取り組みを続けている。
列車の車窓からみる/みえる風景をうつす《光のシークエンス》、水路や

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