【松山人なら誰もがエモく感じる】
この包装紙を見たら•••
ワクワクする気持ちが甦りません??笑

松山市駅にそびえていた「いよてつそごう」は、
1971年に開業した松山市の“都会の象徴”でした。

流れるテーマソングに化粧品の匂い。
『坊っちゃん、お嬢ちゃん』とエスカレーターの案内。
エレベーターのお姉さんに屋上の遊園地。
ゴジラとキングギドラ。
家族で出かけたデパートの思い出——。

そこには、昭和から平成にかけて
松山の人々の暮らしと夢が詰まっていました。

名前を変えながらも
市駅のにぎわいは途絶えることなく続いています。

この包装紙は、ただの紙ではなく、
松山のまちが歩んできた“時代の記憶”そのもの。

船から降りて高浜線の電車に乗り
お年玉を握ってカメクラダッシュ💨

CDやプレゼントを探してラーメンショップ。
友達と待ち合わせたラフォーレ原宿松山。
端から端までがワクワクに溢れたまち。

時代は進み平成が懐かしい時代。
私たちの手でまた新しい時代の
ワクワクをつくっていく番。

未来の子どもたちにも
胸が高鳴るまちを残していきたいですね。

#いよてつそごう #松山の記憶 #市駅の思い出 #昭和レトロ #いよてつ高島屋 #松山市 #郷愁と未来 #松山のまちづくり

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0 いいね! ('25/10/10 14:02 時点)