土地取引の指標となる愛媛県の公示価格が18日に発表されました。
平均価格は33年連続で下落した一方、道後エリアや開発が進むJR松山駅周辺の土地の価格は上昇しています。
地価公示は1月1日時点の土地取引の基準となる価格を示したもの。
愛媛県内の254地点を国が調査しました。
県内の地価の平均は、去年に比べて住宅地が0.5%...

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