学芸員Rが酒器として使ってみたいのは沖縄・琉球王国で焼かれた渡名喜瓶(となきびん)です。
沖縄の陽気に当てられて泡盛をぐいと飲んだら日々の悩みも吹き飛んでいきそうです。
本来は神事で使う酒瓶なのですが、1度だけならきっと神さまも許してくれるでしょう。
0 4 9 ('23/01/13 10:15 時点)

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