【読売新聞】 佐川急便は、宅配便の利用客が集配拠点の営業所まで荷物を受け取りに行った場合、次回の発送時に運賃(送料)を15%割り引くサービスを始める。
今夏にも東京都中野区の営業所4か所で実証実験を開始し、利用状況を見極めた上で全国展

続きをオリジナルサイトで見る