今の税理士への違和感を言語化
何が不満なのか、どんな関わり方を望んでいるのかを整理。改善依頼で解決できることと、変更を検討すべきことを切り分けます。
長いお付き合いへの恩義はある。
けれど、説明・提案・スピードに違和感がある。
変更を決める前に、そのモヤモヤを事業承継の
専門税理士へ話してみませんか?

経営者も会社も変われば、税理士に求める役割も変わります。こんな“言いにくさ”を抱えていませんか。
THE SECOND GENERATION'S DILEMMA
変えたい。その葛藤ごと、専門家に相談できます。今の税理士を否定する必要はありません。
何が不満なのか、どんな関わり方を望んでいるのかを整理。改善依頼で解決できることと、変更を検討すべきことを切り分けます。
決算期や契約状況を踏まえ、会社への負担が少ないタイミングを検討。必要資料や会計データの引継ぎも確認します。
経営権と資産をどう次代へつなぐか。税務だけでなく、家族・役員・従業員との関係も含めて早めの論点整理を行います。
月次数字の見える化、資金繰り、経理効率化など、今の会社に必要な税理士の役割を具体的にします。

税理士法人Miraiz 代表社員
一般社団法人 相続・事業承継お助けセンター 代表理事
難しい制度の説明より先に、まずは、経営者のお話をよく聞くことから。
税理士事務所・税理士法人で相続・事業承継に関する実務を数多く経験。2013年に税理士登録。目先の税負担だけにとらわれず、会社・資産・ご家族の関係を次世代以降へ無理なくつなぐ支援を大切にしています。
一社ずつ落ち着いてお話しいただける、完全予約制の個別相談です。
FRIDAY, SEPTEMBER 11
13:00〜17:00
先着5名|お一人45分|参加費無料
ご連絡先・希望時間・相談したいことを、わかる範囲でご入力ください。
担当者から折り返しご連絡し、空き状況を確認のうえ予約時間を確定します。
決算書や契約書は、手元にあればお持ちください。資料がなくてもご相談いただけます。
もちろん大丈夫です。この相談会は、変更を前提に契約を勧める場ではありません。まずは違和感や希望を整理し、今後の選択肢を一緒に考えます。
ご相談内容は秘密厳守で取り扱います。ご本人の了承なく、現在の税理士へ連絡することはありません。
直近の決算書・申告書、顧問契約書、月次試算表などがあれば状況を把握しやすくなります。資料がなくてもご相談いただけます。
必要ありません。45分の相談だけで終了しても構いません。ご自身と会社に合う判断材料を持ち帰っていただくことを目的としています。
「こんなことを相談してもいいのか」という段階で構いません。今の税理士への違和感や、承継後の経営についてお聞かせください。