全国対応・オンライン相談可

LGBTQの依頼者限定法律相談

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理解されない不安を相談の前提にしない。

セクシュアリティや家族のかたちを、何度も説明し直す必要のない法律相談へ。あなたの言葉と意思を尊重し、抱えている問題を一緒に整理します。

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内田和利弁護士

FOR YOUR PEACE OF MIND

「理解のない弁護士とは
付き合いたくない」あなたへ。

相談したいのは法律問題なのに、偏見や決めつけまで心配しなければならない。そんな負担を抱えたまま、ひとりで悩み続ける必要はありません。相談者の尊厳と自己決定を大切にし、安心して話せる場を整えます。

01

あなたの呼び方を尊重

お名前、呼称、パートナーや家族の関係性を、あなたの言葉のまま受け止めます。

02

決めつけずに聴く

「普通なら」という前提を置かず、現在の状況と望む解決を丁寧に整理します。

03

完全個室で相談

周囲を気にせず話せる環境で、ご事情と相談内容の秘密を守ります。

WATCH & LISTEN

声とことばから、 弁護士内田和利を知る。

ラジオ出演の動画を通して、内田和利弁護士の人柄や活動に触れていただけます。
相談前の不安を少しでも和らげるきっかけとして、ぜひご覧ください。

こすぎ法律事務所 内田和利弁護士

LAWYER

くらしの強い味方として、
まずはお話を伺います。

「こんなことを弁護士に相談してもいいのだろうか?」と迷うときこそご相談ください。

人が社会で暮らしていると、さまざまな問題に遭遇します。ひとりで悩み、誰にも話せないこともあると思います。些細に思えることでも、法律の視点で整理することが解決への一歩になります。

内田 和利 弁護士
こすぎ法律事務所/神奈川県弁護士会/2007年弁護士登録

武蔵小杉完全個室平日 9:00–17:30
こすぎ法律事務所 内田和利弁護士のインタビュー

INTERVIEW

自分らしく生き、
挑戦できる社会へ。

LGBTQ・SOGIEの法律相談と格闘技法務。二つの分野に注ぐ思い、弁護士を志した原点、相談者への向き合い方を伺いました。

インタビューを読む

CONSULTATION

このようなお悩みを、 抱えていませんか。

同性パートナーとの関係や生活上の取り決めを法的に整理したい
離婚・婚姻・親子・相続について、自分たちの事情に沿って相談したい
職場や学校での差別、ハラスメント、不利益な扱いに悩んでいる
アウティング、プライバシー侵害、インターネット上の被害に困っている
賃貸・住まい・契約・金銭トラブルについて相談先を探している
何が法的な問題なのか分からないが、まず状況を整理したい

※ご相談内容によっては受任できない場合があります。まずはお問い合わせフォームから概要をお知らせください。

CASE STUDIES

このようなご相談に一緒に向き合います。

「自分の場合も相談してよいのだろうか」と迷うときの参考として、よくあるご相談の例をご紹介します。

01個人のご相談

同性パートナーとの将来・相続

「長年一緒にいる同性パートナーに、自分の財産をきちんと残したい。」

同性パートナーと長く暮らしています。もし自分が先に亡くなったら、今住んでいる家や預貯金はどうなるのでしょうか。

家族とは疎遠なので、できればパートナーに財産を残し、入院や介護などのときにも困らないようにしておきたいです。

結婚していなくても、二人の将来のために今からできることはありますか?

弁護士の対応

遺言、任意後見、死後事務委任などを組み合わせ、お二人の状況に合わせた「もしものとき」への備えをご提案します。

02個人のご相談

LGBTQであることを理由に、職場で不利益を受けている

「同性パートナーがいることを会社に伝えた後、希望していた仕事から外されました。」

会社に同性のパートナーがいることを伝えたところ、その後、これまで担当していた顧客対応から外され、希望していた部署への異動も認めてもらえませんでした。

会社からは「セクシュアリティとは関係ない」と言われていますが、本当にそうなのか納得できません。

LGBTQであることを理由に、配置や昇進などで不利益な扱いを受けた場合、会社に何か求めることはできるのでしょうか?

弁護士の対応

配置・異動・昇進・雇用などの労務上の不利益について、経緯や証拠を確認し、会社との交渉や是正の申入れ、損害賠償請求などの対応を検討します。

03企業のご相談

LGBTQの従業員への対応について、会社としてどうすればよいかわからない

「トランスジェンダーの社員から、女性用トイレを使用したいと相談がありました。」

トランスジェンダーの社員から、性自認に沿った服装や通称名で勤務したい、女性用トイレを使用したいという相談がありました。

本人の希望はできるだけ尊重したい一方、他の従業員から戸惑いの声も出ています。

会社として、どこまで対応すべきなのでしょうか。また、本人や他の従業員にどのように説明すればよいでしょうか?

弁護士の対応

トイレ・更衣室、服装、通称名などの職場での具体的な対応について、本人の意向やプライバシー、職場環境などを踏まえ、企業として適切な運用方法を一緒に検討します。

HOW TO CONTACT

ご相談までの流れ

1

Webフォームへ

ページ内の相談フォームへ進みます。

2

相談内容を送信

話せる範囲で、現在の状況と希望する連絡方法・時間帯をご記入ください。

3

日程を調整

内容を確認後、相談日時などについて連絡があります。

YOUR STORY, YOUR RIGHTS

あなたらしさを隠さず、
法律の話をしませんか。

相談するか迷っている段階でも構いません。まずは、今困っていることをお知らせください。

相談フォームへ進む

フォームは24時間送信できます。内容を確認後、相談日時などについてご連絡します。

CONTACT

まずは今困っている事をお聞かせください。

法律問題か分からない段階でも構いません。話せる範囲で、現在の状況をご記入ください。

ご相談内容によっては受任できない場合があります。

送信前に、メールアドレスと電話番号に間違いがないかご確認ください。

入力いただいた情報は、ご相談への対応のために使用します。

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