不動産売却を「専門外」で終わらせないために。
相続税申告や分割協議の中で不動産売却の相談を受けても、専門外という理由から、売却先探しをご依頼者に任せきりにしてしまうケースがあります。
- 納税期限を意識した売却スピードが必要
- 適正な売却価格をご依頼者へ説明しづらい
- 売却先選びをご依頼者だけに委ねがち
相続税申告を担う、税理士の先生方へ
相続不動産の売却を、見える競争へ。
税理士が導く、透明な不動産オークション
相続税の納税資金確保には、不動産を「いつ・いくらで売るか」が重要です。申告の先にある売却・現金化まで、税理士の先生方が自信を持ってご提案できる仕組みを、当センターがご用意しました。
申告の先にある売却・現金化までアドバイスすることが、先生への信頼をさらに高めることにつながります。その実現を、当センターのSDBがお手伝いします。
相続税申告や分割協議の中で不動産売却の相談を受けても、専門外という理由から、売却先探しをご依頼者に任せきりにしてしまうケースがあります。
当センターのSDBは、税理士からの売却情報を不動産会社へ直接届ける「ダイレクトリーチ」と、複数業者による「不動産オークション」を組み合わせ、売却価格とその過程を可視化します。申告・分割協議にとどまらず、納税資金確保のための売却・現金化まで先生がアドバイスできる体制づくりをお手伝いします。
ご依頼者参加型のオンラインオークションで入札状況を確認。税理士の先生からも、売却価格が決まる過程を分かりやすく説明できます。
複数の不動産業者が同時に入札することで競争原理が働きます。より納得感のある価格形成で、納税資金の最大化を目指します。
税理士と当センターが主導し、情報配信からオークション、契約・決済までを支援。納税完了まで寄り添う安心を届けます。
SOZOKU DIRECT BIDでは、納税期限と情報管理に配慮しながら買い手候補を募り、ご依頼者・税理士・当センターが一緒に進めます。
売却概要書をメールで配信し、入札希望者を募ります。
オークション参加希望業者と守秘義務契約を締結したうえで、不動産情報を開示します。
オークション日時を開示し、レターパックで入札書類を受理します。
ご依頼者参加のもと、税理士・当センター主導で開催し、1位入札者を決定します。
税理士立ち会い、当センター仲介のもと、ご契約・ご決済へ進みます。
不動産売却が成立した場合は、売主様より宅地建物取引業法に基づく正規の仲介手数料を申し受けます。
相続税申告だけで終わらず、納税資金確保のための不動産売却・現金化まで。先生への信頼をさらに高めるご提案を、当センターの「SDB(SOZOKU DIRECT BID)」で実現しませんか。
SDBについて問い合わせる相続不動産の売却や納税資金確保について、税理士の先生からのご相談を承ります。サービスの詳しい仕組みや、ご依頼者へのご提案方法など、お気軽にお問い合わせください。
内容を確認後、当センターの担当者よりご連絡いたします。