いいかわからない
情報が多すぎて、誰に何を聞けばよいのか迷ってしまう。
お葬式や終活は、人生と家族を見つめるための準備です。一級葬祭ディレクター・冨吉昭二が、数多くの葬儀に携わってきた経験をもとに、知識と体験の両面からわかりやすくお伝えします。
必要になってから慌てるのではなく、元気なうちに知っておくことが、ご自身とご家族の安心につながります。
情報が多すぎて、誰に何を聞けばよいのか迷ってしまう。
お葬式や相続、身の回りの整理について、今のうちに考えたい。
いざという時に落ち着いて選べるよう、基本を知っておきたい。
「まだ早い」「何から始めればいいかわからない」——そう感じる方は少なくありません。合同会社ここねくとは、故人とご遺族、親と子、人と人をつなぐ架け橋として、終活を学べる場を提供しています。
むずかしい言葉を並べるのではなく、現場での経験を交えながら、いざという時に役立つ知識を丁寧にお伝えします。
無理に決断を迫ることはありません。まずは、知ること・感じることから始めてみませんか。
お葬式・終活セミナーや入棺体験会など、ご希望や参加者に合わせた内容をご案内します。
葬儀の流れ、事前相談で確認しておきたいことを、初めての方にもわかりやすく。
大切な方へ想いを伝えるために、今からできる小さな準備を一緒に整理します。
体験を通して人生や家族を見つめ、これからを前向きに考える時間をつくります。
見守り、身元保証、住まいや財産のことなど、不安に合わせて相談先を整理します。
会場・人数・ご希望の内容など、詳細はお問い合わせください。
企業研修から地域での体験会まで、さまざまな場でご活用いただいています。
ご両親の葬儀をきっかけに、お葬式の負担や事前に知るべきことの多さを痛感し、生命保険に携わる私たちこそ学ぶべきだと考えて講師をお願いしました。専門的な知識をわかりやすくお伝えいただき、大変有意義な時間となりました。
オフィス内の企業向けセミナーとして、お葬式をテーマに企画したところ非常に大きな反響をいただきました。通常は約15名程度の参加者が約40名に増え、ご好評につき2回目の開催もお願いしました。お葬式だけでなく、墓じまいや実家じまいといった現代的なテーマまで幅広くお話しいただけたのが良かったです。
入棺体験会を企画されていると伺い、ご紹介をいただきました。亡くなってから入る棺に生きているうちに入るという貴重な体験を通じ、参加された方々の今後の人生観が良い意味で変わったという嬉しいフィードバックを多数いただいています。
毎年、社員や関係者で棺工場を見学させていただき、棺の製造工程の学びとともに死生観に関するセミナーを開催していただいております。普段はなかなか見学者が少ない中、大人数で訪れ、自分たちの仕事がどのように活かされているかを社員が直接見ることで、大きな意識改革につながっています。
参加したいイベント、個別相談、講師依頼など、ご希望をお聞かせください。
対象となる方や人数、お悩みに合わせて、内容や進め方を確認します。
専門用語をできるだけ使わず、質問しやすい雰囲気でお話しします。
合同会社ここねくとは、終活・葬儀にまつわる幅広いご相談に対応しています。
川崎市高津区倫理法人会 会長
都内・神奈川県内で葬儀担当者として数多くの葬儀に従事。葬儀後の遺品整理、行政手続き、相続税申告などで困るご遺族を多く見てきた経験から、葬儀だけにとどまらない幅広い支援に取り組んでいます。
「滅多にないことだから分からない」を、分かるように。葬祭ディレクター・相続診断士として、専門的な内容を身近な言葉に置き換えてお伝えします。
元気な今だからこそ、落ち着いて情報を集め、ご自身の希望を考えられます。決断を急がせることはありませんので、まずは知る機会としてご参加ください。
開催予定やお申し込みは、イベント予約ページでご案内しています。内容についてのご質問は、このページのお問い合わせフォームからお寄せください。
講師依頼のご相談も承っています。対象となる方、人数、ご希望のテーマや時期を添えてお問い合わせください。
開催希望の時期、参加人数、テーマなど、決まっている範囲でお知らせください。内容を確認のうえ、ご連絡します。