sixcoupdefoudre
 
猟師さんやタンナーさんとの関係性、野生獣の革、オリジナルの口金、細かなパーツ選び、というかもはやパーツも自分で作ったり。その一つ一つ、かつ全部をもの凄い精度で作っている高見澤さんですが、先日工房に久しぶりに訪問したら、金属加工の設備に、漆にまで範囲が拡がっていました。こういうことをずっと積み重ねて来られてきた強さがものに現れているように感じます。
 
店頭を中心に販売してきましたが、撮影が少し進められたので新入荷をWEBにも掲載しました。プロフィールリンク、Webサイトからご覧いただけます。

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41 いいね! ('26/02/23 20:01 時点)