「壊れたら捨てる」以外の選択肢として、
“直して使う”という時間があります。

この日、リペアカフェで直されたのは、
ドライヤーとカメラ📷
専門家だけの場所ではなく、
ものの持ち主と、直す人と、まわりの人が
同じテーブルを囲みながら進んでいくのが、
リペアカフェの特徴です☕️

完璧に直すことが目的ではなく、
「どうしたら、もう少し使えるだろう?」と
一緒に考えること👀💭
直った瞬間のうれしさや、ものにまつわる思い出を話す時間も、この場の大切な一部です。

環境のために何かしたいけれど、何から始めたらいいかわからない。
そんな人にとっても、入り口としてちょうどいい場所かもしれません。

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Action Column #2
壊れたら捨てる、から「直して使う」へ。リペアカフェという文化

あなたの暮らしに取り入れられるヒントが、きっと見つかるはず💁今日からできるアクションをもっと具体的に知りたい方は、「DO YOU KYOTO? アクションリスト」をチェックしてみてください💡

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22 いいね! ('26/01/31 18:00 時点)