🌱macky's piano history〜ストーリーズまとめ

🌺ピアノのお稽古を始めたきっかけ

3歳のお誕生日

両親の家系に1人も音楽をやっている人が
いないので『音痴になっては』
と心配した両親が
オルガンを購入するつもりで楽器店へ
選ぶ基準もわからず時間が経ち
疲れた3歳のmackyはピアノの脚を握る
『このピアノが欲しいの?』
『うん』
いや、わかってないし😆

🌺初めての教本は

赤🟥バイエル

音符が読めない母が
伴奏の練習をしてくれたことが
本当に有難いことだった
とわかるのは
大人になってからなのよね



ありがとう

🌺国立音楽大学への道は決まっていた?笑

ピアノの先生探し

音楽のこと&ピアノのこと

何もわからないまま

母はどうやって見つけたのだろう

最寄駅近くで個人ピアノ教室をしていた

おばぁちゃん先生

国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業




この時からmackyの学校は

決まっていた?笑

🌺実は人見知りなんですΣ(゚д゚lll)

人見知り&泣き虫

スーパー人見知りで母オンリー
父も叔母たちのこともダメ
でも母はめちゃくちゃ厳しいので
泣くこと以外は
本当に良い子だったとのこと笑



信じてもらえないけれど
今も人見知り
そして良いオトナ😆

🌺ホテルでピアノを弾く人になると決めていた小学生

母とホテルランチ

ピアノ発表会の様なドレスを着て
都内ホテルで母とランチ
幼稚園から中学2年生までは
頻繁に連れて行ってもらいました

当時はロビー、通路、レストラン
様々なところで
ピアノを弾いている人がいました

『ホテルでピアノを弾く』

小学生低学年のmackyは
勝手に決めていました☺️



『将来の夢はピアノの先生』

🌺mackyの大切な言葉

夢見る力があるのなら

望みはきっとかなうはず

曲は母が大好きで良く弾いていた、リチャード・クレーダーマンの一曲『秋のささやき』

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40 いいね! ('23/10/23 04:00 時点)