早川に生息する魚を見てみよう!

早川は南アルプスのふもとから早川町を流れ下り、身延町で富士川本川と合流する一級河川です。
峡南建設事務所身延支所では早川において春と夏に魚類の調査を実施したので、どのような魚が生息していたかを一部ご紹介します。
今回の調査ではアユやカワヨシノボリなどが確認されました。
最も数多く生息していた魚はアブラハヤでした。
また、早川の河床の石にはハミ跡と呼ばれるアユが石についた珪藻類を食べた跡も確認できました。
河川にはこのように様々な魚が生息しています。
魚たちが安心して過ごせるよう、みんなで河川環境を保全していきましょう。

写真1:調査状況
写真2:アユ
写真3:カワヨシノボリ(計測中)
写真4:アブラハヤ
写真5:アブラハヤ(計測中)
写真6:ハミ跡

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47 いいね! ('25/11/08 14:02 時点)