【読売新聞】 警察庁は4日、米グーグル社と連携し、「家庭用IoT機器」をサイバー攻撃の中継地点として悪用できるようにしていた指令サーバーを無効化したと発表した。
中国の業者が機器の製造段階で不正なソフトウェアを仕込んでいたという。
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