【remember and actionプロジェクト】
震災30年:アスリート・スポーツ関係者からのメッセージ

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「福岡で大きな地震を経験して、
 阪神・淡路大震災はこれ以上だったのかと」
青木 翔さん(プロゴルフコーチ)
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プロゴルフコーチとして次世代を担うジュニアゴルファーからアマチュアゴルファーまで幅広い選手の指導を行っている青木さん。
阪神・淡路大震災の時は福岡に住んでいましたが、その後、福岡で大きな地震を経験し、今、兵庫県に住むことになって感じることなどを語っていただきました。

🌈remember and actionプロジェクトとは…
2025年1月、阪神・淡路大震災から30年。
スポーツには、地域を元気にし、人々を笑顔にする力があります。震災復興の最中も、兵庫ゆかりのアスリートや地元クラブの活躍に、私たちは勇気づけられました。特に象徴的だったのは震災の年、「がんばろうKOBE」を掲げてのオリックスのリーグ優勝、そして翌年の日本一。
震災30年にあたり、改めてスポーツの力を見つめ直し、次代につなぐ「remember and actionプロジェクト」を展開。

この想いに賛同いただいた兵庫ゆかりのアスリートから、震災当時の出来事や思い出、震災に向き合って自分にできることなどをメッセージ動画として発信します。2025年の1年間、アスリートに限らず、幅広いスポーツ関係者でこの想いをつないでいきます。

aoki.sho
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10 いいね! ('25/03/01 16:35 時点)