『和敬清寂』にはお茶の心が全て込められているといわれています。
和:お互いに心を開いて仲良くする
敬:お互いに敬いあう
清:目にみえるだけでなく心も清らかであること
寂:何事にも動じない心
茶道はとにかく奥が深いんですが、『上手にやる』ことではなく『心を込める』ことが大事。
『型を通して心を育てる』難しそうにみえて実はシンプルな教えなんですね。

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