高校生が「闇バイト」をきっかけに強盗や特殊詐欺に加担する事態を防ごうと、神奈川県警栄署は10日、県立金井高で講話を実施した。
同署生活安全課の和田史課長が生徒ら約1100人に、匿名・流動型犯罪グループ(トクリュウ=匿流)などの実態や危険性を解説した。

続きをオリジナルサイトで見る