七仏通戒偈(しつぶつつうかいげ)
覚園寺の本山、京都の泉涌寺(せんにゅうじ)開山俊芿(しゅんじょう)律師が大切にされた偈文(げもん)仏教の教えのひとつです。「悪いことはせず、善いことをつみかさね、自分の心を清めていく。これが仏の教えの真髄である
(当たり前のことを礎に日々積み重ねていけば世間は、良い方向に向かっていく)」 この教えを覚園寺も踏襲してきています。本年、俊芿律師800年遠忌記念法要が5月1日から5月8日まで泉涌寺で奉修されます。覚園寺もありがたく関わらせていただきます。
詳しくは、
令和八年 開山月輪大師 八百年御遠忌  https://mitera.org/goonki800-2
をご覧ください。

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