2004年をピークに生産量の減少が続く芋焼酎。各酒造会社は、女性や若者を意識したおしゃれで新しい芋焼酎の開発を進めています。果実のような香りがする「フレーバー系」に、規格外の野菜や果物を使った芋焼酎。人気回復の起爆剤へ、従来とは違う魅力を発信する蔵元の取り組みを追いました。
鹿児島 KYT ニュースさん
2024/9/25(水) 10:02
鹿児島 KYT ニュースさん
2024/9/25(水) 10:02