資源環境審議会で、環境基本計画2035の策定に向けて議論しました。

日本語英語やカタカナの多用を避け、分かりやすくする工夫や、ゼロカーボンに比重を置くのではなく、循環型の環境の本質を、歴史や伝統のある板橋の慣わしから、区民が生活と結びつけて学び取っていけることが大事だと思います。
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