【未来のために風景を記録する】
写真はハッピーロード大山商店街の昭和30年代の歳末の風景。多くの看板の中でひときわ目立つのは傘の看板であろう。昭和40年の住宅地図を見ると傘の専門店が2軒確認できる。最近は使い捨てられることが多い傘であるが、昔は修理し長く使うことが普通だったのである。
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