全国市議会議長会研究フォーラムに参加。
今年の統一地方選挙では、各地で立候補者数が定員を下回る「定数割れ」や無投票で当選する事態が生起。
議員のなり手不足は多様化の欠如や投票率の低下など、住民自治の劣化に繋がるため、議会や議員が課題解決に動く必要があることを認識しました。
0 0 1 ('23/10/27 08:02 時点)

続きを X で見る