11月1日は「すしの日」。
新米が出荷される季節で、すしのネタになる海の幸が美味しい時期として全国すし商生活衛生同業組合連合会が1961年に制定。
「すし店」を経営する96社の2026年の売上高合計は9,846億円(前期比9.4%増)、当期純利益は362億円(同1.9%増)で、そろって直近7期最高を更新した
「すし店」 売上増も「減益」企業が約4割 コメ価格など物価高が重し、休廃業・解散が急増 | TSRデータインサイト | 東京商工リサーチ
東京商工リサーチ
2026/11/4(水) 20:31
