経皮吸収型持続性疼痛治療剤の院内説明会がありました。これまで経口剤、坐剤しかなかった痛み止めの新しい投与経路として選択肢を広げる薬剤だと思いました。院長からは適応症例について質問をさせていただきました。

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19 いいね! ('25/07/29 20:00 時点)