「5,542票の想いを力に、市民とともに歩むこれからの4年間」
過去の日野市議会議員選挙において「最高得票への決意」

このたびの市議会議員選挙(2月15日投開票)におきまして、5,542票という、身に余るご信任を賜りました。
前回の3,602票から約2,000票もの上積みをいただき、さらに過去の日野市議会議員選挙において、最高得票数という重みある結果をいただきました。
この一票一票には、皆さまの期待、そして「日野をもっと良くしたい」という願いが込められていると思うと、胸が熱くなります。

私はこれまで、「市民に寄り添うこと」を原点に活動してまいりました。
駅頭での対話、地域での声、メールやお手紙で寄せられた切実な想い・・・、その一つひとつが、私を動かしてきました。

【ひとり暮らしの高齢者が、地域で安心して暮らせるまちへ】
令和22年には、日野市内の高齢者単身世帯が1万4,448世帯にのぼると見込まれています。
孤独や孤立死は、決して他人事ではありません。私は、「高齢者見守り支援ネットワーク事業」を軸に、地域全体で支え合う重層的な見守り体制の整備を進めてまいります。
民生委員、自治会、事業者、地域の皆さまと力を合わせ、「誰も一人にしない」まちづくりに取り組んでいきます。
これからの4年間、さらに仕組みを強化し、安心して年を重ねられる日野市を実現します。

【子どもたちの未来を支える、幼保小の連携】
保育の“量”だけでなく、“質”と“つながり”が求められる時代です。
小学校へのスムーズな接続を実現するため、令和5年2月に「在り方検討委員会」を設置し、日野市らしい幼児教育・保育の姿を検討してきました。
子ども一人ひとりの個性を大切にし、学びの土台をしっかりと築く・・・、それが未来への投資だと信じています。

これからの4年間、今回の結果は、ゴールではありません。
ここからが、本当のスタートです。
私は、いただいた5,542票の重みを胸に、市民の皆さまとともに歩む4年間にいたします。
高齢者も、子どもも、子育て世代も、すべての世代が「日野で暮らしてよかった」と思えるまちへ。

皆さまの応援が、私の力です。
どうかこれからも、厳しく、温かく、見守ってください。
全力で、49項目の公約を実現します。

日野市のさらなる発展のために。
そして、市民一人ひとりの幸せのために。心からの決意を込めて。

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72 いいね! ('26/03/07 07:33 時点)