檜原村で10月26日、「第3回檜原の歴史探究~立山の道を歩く~」が開かれました。
檜原村文化財専門委員会の委員4人と、檜原村郷土資料館の清水達也館長代理とともに、約20人の一行で、江戸時代の口留番所の抜け道でもあった立山を歩きました。
口留番所とは、江戸幕府が交通の要衝を管理するために設けた関所や番所の一つ。
「檜原の口留番所」は、徳川家光の時代に設けられました。
参加者は、「景色もよく、檜原の歴史も知れてよかった」「何となく通り過ぎている場所に、一つ一つ意味があると知り、楽しくなった」と話していました。
詳細は西多摩新聞11月8日号をチェック。

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1 いいね! ('24/11/14 18:00 時点)