これはいつも思うけれども、一年に一度しかない季節行事は当然ながら次経験できるのは一年後。

元気にバリバリ身体が動き、思うように無理ができるクリスマスはあと何回あるだろうか。

10回だろうか、20回だろうか。

いやいや、来年はないのかもしれない。

先月一緒に切磋琢磨して花を学び続けていた仲間が急遽してしまった。

きっともっとああしたかったこうしたかったがあったはず。

いま悩んだり嬉しかったり悔しかったりできるのも生きているから。

『あなたが何気なく過ごした今日は、昨日死んだ誰かがどうしても生きたいと願った明日だ。』

時間は有限だ。

今年もやり切れたという一年の締めくくりにしたい。

明日も頑張ろっと!

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0 いいね! ('25/12/15 02:02 時点)