【読売新聞】女性の社会参加を促し、地位や権利の向上を目指す3月8日の国際女性デーが近づいてきた。
誰もが生きやすい社会の実現に向けて、ジェンダー格差の解消や貧困・暴力などの問題解決に取り組む人たちに、活動の原点や思いを聞いた。
鹿児島

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