神田駿河台の西側の険しい崖地の
見てわかりやすい名残り。
高低差は最大約15mほどで
崖地の上と下の行き来は両端を
回らないとできない地形でしたが
1923の関東大震災後に階段状の
駿河台男坂・女坂が整備された。
写真の崖上の建物はアテネフランセ。
0 7 53 ('24/04/30 14:01 時点)

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