【TOPIC:散ればこそいとど桜はめでたけれ憂き世になにか久しかるべき 伊勢物語第八十二段「渚の院」より】

『うたの逢瀬』
由良琢郎/著--短歌研究社--1990.10

#日比谷図書文化館 #今日の一冊
0 1 4 ('24/04/10 01:00 時点)

続きを X で見る