内閣府が発表した1月から3月のGDP=国内総生産の実質成長率は3四半期ぶりのプラス成長となりました。
1月から3月の実質GDPは、前の3カ月と比べてプラス0.4%、年率換算で1.6%のプラス成長でした。
3四半期ぶりのプラス成長です。
半導体などの供給制約が緩和された影響で自動車の販売が増えたほか、外食などのサービ...

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