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大好きな誰かと一緒に味わってほしい、
伝説の生チョコレート

1980年代
「口に入れた瞬間、心までほどけるチョコレートを作りたい」
その想いから、生チョコレートというお菓子が生まれました

その生みの親が、
ショコラティエ・小林正和シェフ

小林シェフが最初に開いたお店は、
平塚の「シルスマリア」
そして今、その想いを受け継ぐブランドが茅ヶ崎で生まれ、
今はシェフの故郷 長野県飯山に居を構える奥信濃BUNZO

この冬、
奥信濃BUNZO × バーゼル
生チョコレートのコラボ販売が実現しました

16時間かけて、ゆっくりと温度を上げる独自製法
チョコレートの結晶を壊さず、
なめらかな口どけと澄んだ余韻を守り続けています

小林シェフのファンの方にも、
はじめましての方にも、
ぜひ味わっていただきたい生チョコです

📍平塚・茅ヶ崎エリアのバーゼル店舗にて数量限定販売

この冬、
生チョコの原点の味を

#奥信濃BUNZO#生チョコレート#小林正和シェフ#生チョコ発祥#バーゼル

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46 いいね! ('26/02/04 02:02 時点)