\ 投票支援カード&補助具 /
 
 
 
 世のなかには
「緊張する場所」が存在します。
 
 
 
 
 受験会場
 
 
 
 
 面接会場
 
 
 
 
 バンジージャンプ
 
 
 
 
 体育館裏
 
 
 
 
 みなさんの思い出のなかにも
 いっぱいあると思います。
 
 
 
 
 そんな緊張する場所のなかでも
 
 
 
 
「たぶん、みんな緊張したんじゃない?」
 
 
 
 
 と思う場所が、そう、
 
 
 
 
 "投票所"です。
 
 
 
 
「今回がはじめてです!」
 
 
 
「ひさびさなんです!」
 
 
 
 
 という方もいらっしゃると思います。
 
 
 
 
 独特の空気。
 
 
 
 
 たくさんの目線。
 
 
 
 
「い、一枚書けばいいんでしょ!?」と思っていたら
 
 
 
 
 3枚とか出てきたりする。
 
 
 
 
 もう、それだけで
 
 
 
 
「えっ?えっ? なに? なに~~!?」
 
 
 
 
 みたいになっちゃう人も
 
 
 
 
 きっと、いると思うんですよね。
 
 
 
 
 それはご年配の方や
 障がい者の方もおなじ。
 
 
 
 
 今回の実績「投票支援カード」は
 そんな方々のために導入したもの(←やっと本題)
 
 
 
 
 川崎市では
 この衆議院選挙から導入です。 
 
 
 
 
 有権者のなかには
 
 
 
 
 投票をするさいに
 
 
 
 
「手がしびれてうまく書けない…」
 
 
 

「字が小さくて読めない…」
 
 
 
 
「はじめてで、どうしたらいいかわからない…」
 
 
 
 
 という方々が
 たくさんいらっしゃいます。
 
 
 
 
 そういう時、
 
 
 
 
 係の方に声をかければ
 対応していただけるのですが、
 
 
 
 
 遠慮して言えない方や
 
 
 
 
 その場に行くと
 
 
 
 
 頭がまっしろになって
 
 
 
 
 慌ててしまう方も
 
 
 
 
 当然にいらっしゃいます。
 
 
 
 
 そこで「投票支援カード」です。
 
 
 
 
 このカードは
 川崎市のホームページから
 ダウンロードできます。
 
 
 
 「代筆してほしい」
 
 
 
 
 「投票所内を誘導してほしい」など
 
 
 
 
 当日、手伝ってほしい内容を
 
 
 
 
 "事前"に記入できるようになっています。
 
 
 

 あとは記入したカードを、
 
 
 
 
 係員に渡していただければ

 
 
 
「はい♪わかりました。こちらへどうぞ」
 
 
 
 
 と、サポートして頂ける、
 
 
 
 
 案内して頂けるというものです。
 
 
 
 
 みなさんが安心して投票できるように。
 
 
 
 
 この心で、今年の6月に
 
 
 
 
 やなぎさわ、質問しておりましたが
 
 
 
 
 この衆議院選挙からの導入となりました。
 
 
 
 
 また、視覚障がい者の方用に
 
 
 
 
 投票用紙記入補助具も
 
 
 
 
 導入させて頂きました。
 
 
 
 
 視力がない方などは
 
 
 
 
 投票の際に「代筆」をされますが
 
 
 
 
 この時、確認の意味で
 
 
 
 
 どこに投票されたのかを
 
 
 
 
 声に出して読まれてしまうのです。
 
 
 
 
「は、恥ずかしい…緊張する…」
 
 
 
 
”自分で書いて、自分で投票したい”
 
 
 
 
 そういったお声を受けて
 
 
 
 導入させて頂きました。
 
 
 
 
 たいせつな1票を投票するとき、
 あなたのそばに。
 
 
 
 
 やなぎさわでした。
 
 
 
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